2009年07月01日
21世紀は水素の時代
書こうと思ったら電話がじゃんじゃんなっちゃったんで
また今度このタイトルで続きを書きま~す♪
この世界で最も多い元素「水素」はクリーンエネルギーとして自動車の原動力
として注目されてきましたが、「水素」を食べる時代が本格的にやってきそうです。
この発明には驚かされてばかりです。
2009年07月01日
免疫と体温の関係
友達からの「困った」からこんなことまで学ぶことになるとは・・・
お陰で、健康というものを幅広く考えるようになりました。
健康に関わる商品を扱っているんやから、知っておかないとね。
もう、次から次へと知らないことのオンパレードです。
健康について調べれば調べるほど、
「人間という生命体の凄さ」を思い知らされました。
「発熱」って何のために起こるのか知ってます?
体が自然と体温を上げて、
免疫が働きやすい状態にするためだそうです。
例えば、ウィルスなんかが体内に入っちゃったとします。
そうしたら、悪寒がしてきて、熱がぐ~んと上がっていきます。
しんどくなって寝たりするんやけど、熱が上がるのには大きな意味があるんですね。
人間には元々免疫機能が備わっていてて、
外敵が侵入したりすると、それを排除しようと免疫機能を活性化させようとします。
免疫機能を活性化させるために、熱を上げるということを勝手にやってくれます。
つまり、体温を上げると、免疫が通常よりもよく働いて、
敵(ここではウィルス)をやっつけてくれるということでした。
こういうことを、体は自然にやってくれるってすごくないですか?
ここで、問題になるのが、現代人の低体温化だそうです。
理想の平均体温は36.5℃だそうです。
ところがいろんな現代人の生活スタイルが原因で、
35℃台の人が多くなってるそうです。
体温が低ければ低いほど、免疫が働きにくくなるので、
しょっちゅう風邪を引いたり、病気になりやすかったりするのもうなずけます。
ちなみにガンが好むのも35℃台だそうです。
心臓ガンってのはあまりなくて、他の臓器のガンが多いのは、
自らドクドク動いてる心臓は温度が高くて、心臓から離れれば離れるほど
温度が低くなるからという説明がよく分かりました。
低体温の人には、サプリメントだなんだという前に、
体温を上げるために生活習慣を見直すのが先決なんですね。
そこで、体温を上げる例をいくつか挙げておきます。
(正確な情報は、医者が書いている「体温」に関する本を読むなどして下さいね)
免疫については安保徹さん
体温に関しては、斎藤真嗣さん、石原結實さん
①お風呂の湯船にじっくりつかる(湯温度は41℃)
②スクワットで筋肉を鍛える(特に下半身のふくらはぎ)
③太陽を適度に浴びる
④ウォーキングなどの適度な運動
⑤寝る時には腹巻をする
⑥体を温める食べ物を摂る(生姜とか)
お金をかけずに、できることってたくさんあるんですね♪
早速、伝えよっと♪
2009年06月28日
さて、ここからが本番だ
1年間の準備期間を経て、これから動き出します。
商人として、人に喜びを届けられるか?
もう一度、初心を振り返ってから発進しよう。
きっかけは、シャンプーだった。
ある本をたまたま読んでから、化粧品全般に疑問が湧いた。
「化粧品って、もしかして体にとって負担になってないやろか?」
「見せることばかりに気がいってるけど、やりすぎてないか?」
そこで、とある結論に達した。
「見せることよりも、体が喜ぶものを使おう」と。
それから、ネットや雑誌、本などで気に入るものを探してみた。
探したポイントは
①化学物質ではなくできるだけ自然のもの
②老若男女に至るまで誰が使っても安心できるもの
③派手な宣伝よりも、地道な信頼を寄せているもの
ところが、3つの条件どころか、1つの条件を満たせるもすら
見つけることができなかった。これは予想もしていなかったことだった。
こんなに商品が豊富なのに、1つもクリアできないなんてびっくりだった。
そして、ようやく天然100%のものを見つけたので、取り寄せてみた。
今まで使ってたものと比較すると、確かに安心感は抜群だったが、
使い勝手がちょいと納得できなくて、高めの値段を超える価値を見出せなかった。
でも、不安なものを使う気にはなれなかったので、使いながら他を探した。
そうしたことをずっと続けていた時、船井幸雄という人の本で
「本物」という言葉が頻繁に使われていたので、すっごく気になって
調べてみると、どうから本物研究所という会社があるということを知った。
なんでも、全国の会社のコンサルティングをしていく仕事柄、
「これはすごいっ」と思える商品に出会っていき、日本の誇るべきもの
として後世に残したい、いろんな人にも知ってもらいたいと思うようになり、
本物研究所という、世の中の本物を扱う会社をつくったみたいだった。
これまでの著書を読んで、この人はすごいな~と尊敬していたので、
そういう人が薦める「本物」とは一体どういうものなんやろうか?
という好奇心のまま、結局、自分で代理店をやることになった。
決め手は、「本物」を扱っている人達の志、人柄、徳性でした。
我が我がのこの世の中で、こんなに人のためを思えることに感動したからです。
商品がどうのよりもまず、こういう人達の仲間に入って自分を磨きたいと思った。
直感はやっぱり間違いなかった。
日本全国から集まってくる本物といわれる商品のレベルには驚くばかりだった。
すごいものを生み出す人は、決まって素晴らしい人間性を持ち合わせている。
親が子供のためを思うような愛情というか、思いやりというものが
商品に込められているのが自然と伝わってくるのに驚きました。
これなら、きっと人を幸せにするだろうし、困っている人の役に立てると確信した。
それから1年間、本物というモノが知識だけじゃなく、
本当に違いを感じられるものなのかを試すことにした。
当初の予定では半年だったが、思った以上に興味が広がったので
倍の時間がかかったんですね。
1年間の思索した結果、大きく3種類の柱ができてきた。
①体の不調の補助ができるサプリメント類
②シャンプー・クリームなどの肌につける化粧品類
③部屋の環境を整える日用品類
どれも市販のものと明確に区別ができるレベルで、
どれも困ってる人が多いジャンルでもあります。
シャンプーひとつとっても、納得できるレベルのものを
自分で探すのはすごい難しかった。
それが生活全般となると、もう選ぶのを投げ出したくなるぐらい気が遠くなる。
使っているものに疑問を持ったり、困ったりしている人が
ここに行けば、求めている以上のものに出会えると思ってもらえること。
「散々探してたけど、ようやく見つかったよ」といってもらえること。
最も消費者に近い目線で、お眼鏡に叶うものに出会えるきっかけを与えられること。
本物商品を届ける商人として、
一方では消費者の代表として、
「これが欲しかったんだよな~」を提供するのが僕の役割です。
これから、影響力があって、信頼できる人達に会いに行く予定です。
「日本の希望がここにあります。どうか必要としている人に伝えてもらえませんか?」
というお願いをしていきます。
私利私欲のためだけじゃなく、人の役に立てると確信できたので
自信を持ってお願いをしに行こうという気持ちになりました。
きっと、その思いは伝わるような気がしてます。




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