2006年12月20日
右脳開発~10回目~
昨日、イプラスジムに行ってきました。
新たなクラスメイトができたんですが、出会いっておもしろいな~ほんまに。
今までは、同じぐらいの年代ばっかと付き合ってました。
それはそれでおもしろいんやけど、人間としての幅が狭かったな~って感じです。笑
ところが、最近はざっくばらんに制限がなくなってきてますね。
今はかわいい子とコンパするよりも、夢に生きてる人に会いたい。
気が合う仲間といるだけじゃなく、人生の大先輩たちの話を聞いてみたい。
ん~、キャラが変わってきてんな~ほんま。
右脳開発も10回目になったけど、最初に比べて成長できてんのかな~?
・α波を出すコツが分かってきた(全体比率が50%ぐらいやったのが70%に上昇)
・記憶がスムーズになってきた(単語記憶は20個ぐらいが50個以上にアップ)
・周辺視野が広がってきた(もぐらたたきが70回が90回ぐらいにアップ)
・マルチタスクが簡単になってきた(同時処理は2つが限界やったのが4つでもできる)
・イメージを残せるようになってきた(オレンジカードだけやったのが文字でもイメージできる)
おおっ、書き出してみると成長しまくりやね~♪
大人になってからも成長できてるってのがええ感じ♪
沖縄ジム代表の方と帰り際に少し話したんですが、
これから面白くて、とっても貴重なイベントをたくさん計画してくれてるみたいです。
ジムに入ってなかったら、逆立ちしてもあえないような人達と出会える。
こんな楽しみが先に待ってるって最高ですな♪
<今日の学び>
異業種の方と交流することは最大の刺激になる。
見えなかったものが見える気づきがある。
2006年12月15日
イプラスジム藤山社長ご対面
今日は、いつもお世話になっているイプラスジムの藤山社長にお会いしてきました。
ジムの受講生の皆さん対象に、講演会を開催してもらい、また懇親会も行われました。
2時間ぐらいの予定でしたが、盛り上がって40分以上も延長してくれました。
人を活かす仕事に携わっている人のナマの声が聞ける。
一言一句を逃すまいと、最前列に座って、ためになるお話に集中してました。
懇親会でも横にぴったり張り付いてお話してもらいました♪
社長の印象は自信に満ち溢れていて、それでいて自然体。
言葉の一言一言に重みがあり、明確なビジョンが聞いているだけで伝わってくる。
「お金のためじゃなく、人に喜んでもらえることに集中できてこそ仕事が上手くいく」
今日一番心に響いた言葉でした。
社長も講師の方々も、そして受講生の皆さんも人を活かして行きたいという想いが共通している。
自己紹介をして回ったんですが、皆さんとってもいい笑顔で未来を語ってるんですね。
こんな大人が少しでも増えたら、それに憧れる子供が増えるんだろうな~って微笑ましくなりました。
今日初めて、大人数の前で「夢を語る文化を広めていきたい」と宣言しました。
ブログや少人数相手には言ってきましたが、大人数相手はやっぱり緊張しました。
急ぎ足で言ったにも関わらず、「明確な夢を語れて素晴らしい」とお褒めの言葉もいただけました。
自分ひとりで突っ走ってきたつもりだったけど、
同じような志でもっと先を走っていてくれる人がいてくれる。
これほど心強いと思ったことはありませんでした。
なぜイプラスジムに惹かれるように入ったのか?
きっと、「教育に携わって生きていきなさい」というお告げだったんでしょうね。
来年はトレーナー養成講座も受けるぞ~!!!
2006年12月13日
コーチング体験を終えて
日曜日に1ヶ月前に受けたrubyさんのコーチングの結果報告をしました。
報告内容は自分で宿題を出した結果なんですね。
僕が自分に出した宿題は、
「夢を語る会」で1ヶ月6人の人と夢を語ること
結果的に予定していた6人中4人達成で、2人とは予定が合わずに繰越でした。
この宿題で自分自身の成長がはっきりと感じることができました。
以前までの僕なら、とにかく目標を達成して、報告することに執着してました。
それは、他人に対する見栄であり、カッコつけたかったという気持ちの裏返しでもありました。
「有言実行」をモットーにしていて、それ自体いいことなんやけど、求めている結果が
見栄によってズレてしまうことがよくあったんですね。
結局、「何のためにやっているのか?」というのが曖昧になって求める結果と違ってきちゃうんです。
今回、夢を語るってのを宿題に出したのは、
●夢を聞きたいと思える人と語ることでワクワクしたいから
●夢の形を知ることで、夢を探す方法を見つけたかった
●夢を語る文化を広めていきたかった
一番大事なのはノルマを達成することよりも、
やってる自分が「最高に楽しい」と思える状態を作り出すこと。
目標達成人数が足りませんというちょっとした恥ずかしさよりも、
人数が足りなかったけど、楽しんでやれることは全てやったと言える方がいい。
結果的にとても納得のできる内容の濃い報告ができました。
それを引き出して認めてくれたrubyさんの存在はとっても大きかったです。
他人のことは客観的に見えても、自分のことを冷静に見つめるのは判断基準が難しい。
でも、コーチングのように相手に、自分自身のことを語っていくことで、
また効果的な質問で心の中を引き出してもらうことで、現在地点が明確に見える。
夢を描き、叶えるためには、
自分の現在位置を正確に把握し、
明確な目標地点を見定めながら、
何のためにやるのかという目的をはっきりさせておくこと。
そして、楽しむこと。
また一つ成長の階段を上ることができました。
rubyさんに感謝です!
2006年12月12日
緒方修先生特別セミナー
日曜日に「ゆめの家」さんで開催された特別セミナーに参加して来ました。
講師を務めてくださったのは緒方修先生です。
(緒方先生のご紹介)
1946年、熊本県生まれ。中央大学卒業後、文化放送に入社。芸能番組ディレク
ター、報道記者、ワイド番組プロデューサー、警視庁キャンプ、等を担当。
97年に退社後、青山学院大学講師、法政大学講師を経て、現在は沖縄大学人文学部
国際コミュニケーション学科教授。また、沖縄の文化・経済の発展を目的とする
「文化経済フォーラム」代表世話人もつとめる。
僕の興味のあった「教育」「レイキ」の話が聞けるとのことで即参加決定しました。
放送関係の方と話できる機会は今までなかったので興味津々でした。
新たな出会いに心躍らせながら、新たな出会いにワクワクしっぱなしです。
当日はためになる話ばかりでなく、実際にレイキを体験することもできました。
レイキの面白いところは、体の悪い部分に手を当ててもらうと、とっても熱くなるんです。
手の温度は普通なのに、感じる温度は温シップを当てているみたいです。
先生は、手のセンサーで体の悪い部分を見事に言い当ててました。
前々から右脳開発でイメージ治療に興味があったので、レイキも通じるものがあるなぁと。
そしたら先生が直々に教えてくれる機会を設けてくれることになり、またまた即お願いしました♪
目上の方とお話しする。尊敬する人と同じ時間を共有する。志の高い仲間と触れ合う。
どんな勉強をするよりも、ためになるし、人間的な成長に繋がると思いました。
こんな貴重な機会を下さった赤嶺さん、料理を振舞ってくれたゆめの家スタッフの皆様、
楽しくて価値のあるお話を聞かせてくださった緒方先生、ほんとうにありがとうございました。
これからも繋がっていきたいです。
2006年12月08日
融合こそ理想の姿
これからの人生、「教育」に携わっていくためにいろんなことを学んでます。
コーチング、NLP、選択心理学、カウンセリング、オーラ、お金、右脳開発などなど。
各分野でプロとしてやっていくためには、一つのことを追求して抜きん出ている必要がある。
サービスを提供する側からすればこれが常識なのかもしれないね。
ただ、僕は「常識」というのがあんまり好きではないんですね。
全てのものに基礎があって、正しい基礎の上に発展系があるってのはよく分かる。
でも、発展系を追及していった先には、決まった形ってないように思う。
アイデアを考え続けたら、工夫なんて無限にできるだろうし、
何より時代や文化が変わってくるのなら、それにあわせた発展が必要じゃないかな。
「サービスを受ける側が求めるのは一体何なのか?」
僕なら、一つのことに集中して教えを請うより、いろんな分野のいいところを
取り入れたいと思うんだな~、ずるいかもしれんけどね。笑
つまり教育の理想とは、いろんな分野の融合学習だと思うんです。
一人の人がいろんな分野を極めるには時間が足りない。
なら、いろんな分野のプロが集まって、相互学習していきながら、
必要ならどんどん取り入れて、融合した独自の分野ができあがってもいいんじゃないかな。
教える側もジャンルに捉われずに発展していける場所
教わる側もいろんな分野を知りながら興味のままに学んでいける場所
資格でアピールするのではなく、体験した時の効果で評価する場所
そんな夢学校を作るのが僕の夢であり、使命でもあります。
今はいろんなジャンルのプロの方の話を聞いていって、
将来的に授業枠を持ってもらえる人財を密かに探しています♪
夢学校は一人では実現するのは難しいね。
この夢に共感してもらえるような仲間に出会えるといいな。
2006年12月07日
右脳開発~9回目~
昨日受講してきたんですが、帰ってきてゴハンを食べたら速攻寝てしまってました・・・
どうも張り切るとエネルギーをかなり消耗してしまう猪突猛進型みたいです

ジムに着くなり、「あれ?顔色悪くない?」と的を得た質問が来ました。
実は前日に遅くまでいろいろやっていて寝不足状態でした。
右脳開発は健康状態であることがとっても大事なんですね。
痛いところや、気になることがあればすぐに脳波に影響でるんです。
案の定、脳波を計ったらとっても不安定で集中力が維持できませんでした。
若い時はついつい「健康」であることを重要視しない傾向にあるけど、
体と心が健康で健全であることは、他に変えがたい財産になるんですね。
仕事や夢への活動をする時でも、程よいバランスを保ってやるのが大事だな~と。
いろんなことをやったのを書こうと思ったけど、一番覚えているのは
開始時間前に遊び感覚でやった「お手玉投げあい」でした。

バランスボードの上に乗って、周辺視野を使って投げてくるお手玉をキャッチするんですね。
だんだんエスカレートして、最後には枕投げ状態で完璧に子供になりきってました。

ジムにいると、なぜかリミッターを外せるような気がします。
<今日の学び>
まずは健康第一。
いつも笑っていられる状態を保つこと。
そして、最高の笑顔を。
2006年12月05日
夢を聞かせてもらいました2
仕事を急いで終わらせて「夢を語る会」へ。
今日は、なおやんの信頼するカウンセラー、タエコラージュさんの夢を聞かせてもらうことに。
不思議なぐらい、興味があることや、やっていることで共通点がとっても多いんですね。
近況を聞いたり、話したりしてるだけで話が次々と発展していく。
小一時間ぐらい話する予定だったのが、気付いたら3時間以上も話してました♪
(忙しいのにほんとにありがとうございまっす。)
やっぱりやりたいことをしている人のイキイキしている笑顔はとっても素敵。
話のネタもたくさんあるし、自分だけじゃなく周りの人の幸せにも貢献している
タエコラージュさんの人間性はほんとに尊敬に値します。

用意していた夢質問にもすらすらと書き上げるぐらい自己分析がしっかりできてました。
回答を見てるとプラス発想、ポジティブ思考が自然にできてるな~とさらに感心。
これからの活躍が楽しみだな~と思ってたら、なんとなおやんの夢とも通じるではないですか!
お互いの夢を語り合っていくうちに、最後には2人で小さなイベントをやってみようと意気投合しました。
「やりたいことを楽しみながら見つける会」を少人数制でやっていこうかと思ってます。現状に行き詰まりを感じている人、夢ややりたいことを見つけたい人、新たな発見をしたい人を対象に。
タエコラージュさんのヒーリング、カウンセリングによって潜在意識を発掘し、
なおやん流夢発見法、ワクワク分析によって目標地点を明確にしていく。
気軽だけど真剣に、遊び感覚だけど気付きがあり、楽しみながら変化を感じ、自分を輝かせていく。

このイベントで、一人でも多くの人が、最高の笑顔になれるように。

夢を語る会2回目にして、早くも新たな展開になってきましたね。
次はこのブログを見てくれてるあなたに突撃インタビューするかも!?笑

結構本気で100人ぐらいの人と夢を語る会をしていきたいです。
2006年11月28日
右脳開発~8回目~
今日は他の受講生さんたちがお休みだったので、贅沢にマンツーマン受講でした。
こうやって仕事終わりに、好きなことを学べて、メリハリがある毎日にご満悦です。
来月にはジムの本社社長さんが来沖し、初対面できるので今から楽しみです。
いろんな人と出会って、お話しするってのがめちゃくちゃ楽しいですわ♪
それじゃあ、瞑想とイメージついて書いてみます。
毎回、深呼吸しながら瞑想して、イメージするってことをやってます。
目標は目をつぶった状態でイメージしたいものを自由自在に出せるようになることです。
瞑想って坊さんぐらいしかやってないんちゃん?って思ってたけど、
最近ではスポーツでも、学校の授業前とかにも取り入れているところがあるそうです。
瞑想をすることによって、心を落ち着かせ、集中力が高い状態になれるから、
何かに取り組む前にやるのはとっても効果があるそうです。
そして、さらにイメージするともっと効果的。
ある実験でイメージトレーニングの効果を立証したものがありました。
シュートが入る確率がだいたい同じバスケット選手2人がいます。
1人は1週間ずっと、ボールを使って実際にシュート練習をする。
もう一人は練習しないで、ずっとシュートを入れているイメージを繰り返し頭の中で行う。
1週間後、シュート対決をしたら、イメージしている方が断然成績が良かったそうです。
脳というのは実際に出くわした事実と、イメージで見ている世界を区別しない。
繰り返し成功しているイメージを見続けることで、本番で成功しやすくなるんですね。
一番効果のある練習は、常に試合をイメージしながら練習するっことなんでしょう。
<今日の学び>
コツや感覚は人それぞれ。
オリジナルの方法を見つけること。
あせらず、ゆっくりと、楽しくね。
2006年11月27日
夢を聞かせてもらいました
今日は、サッカーの大会2回戦で1-0で勝利。
まさに全員が体を張って勝利をつかむ事ができました。
ひとつひとつの試合から何かをつかみとり成長していく。
これがたまならくやりがいがあって、楽しいんだな~♪
その後に、「夢を語る会」の待ち合わせ場所へ。
夢を語る会とはいろんな人の夢を聞いたり、語ったり、夢について考える会です。
お友達の2人と普段の会話では話さないような深い話までつっこんで語りました。
100人ぐらいと語れたらいいな~と計画しております♪
2人と話してて思ったのが、やっぱり夢について語ったりする機会ってほんとに少ないってこと。
学校で勉強したり、塾に通ったり、仕事に邁進したりするけど、
そこに自分のやりたいことや夢について考える機会ってあんまりないんよね。
極論を言えば、夢って別になくても生きていける。
夢があってもなくてもどっちでもいいと思うけど、せめて自分自身のことは知っておきたい。
何が好きで、何が楽しくて、何に幸せを感じるのか。
僕は夢を考えることで、その答えが見つかったりするって信じています。
自分の生きがいや使命みたいなものに気付いた人を見てるとほんとイキイキしてる。
きっと、目指したい目標みたいなものがはっきり見えてるからやろね。
失敗したり、挫折したりするかもしれんけど、それでもつかみたい何かがあるんやろね。
夢を語る場所がないのなら、作ってしまおう。
大人が夢を堂々と語る文化を作っていけたら、きっと子供たちにとっても良い影響を与えられそうだ。
一人のワクワクが、周りに伝わっていって、笑顔が連鎖していけるようなきっかけを作りたい。
これからも「夢を語る会」でいろんな人の夢に触れたいと思いました。
2006年11月25日
右脳開発~7回目~
いつもの曜日に大事な用事があったので、今日補講を受けてきました。
なんだか学びに行くというよりも、遊びに行くような感覚に近いです。
「ワーオ♪」←この言葉をよく連発してま~す、
では、マルチタスクについて。
簡単に言うと、複数のことを同時に処理するって意味です。
左脳では1つのことしか処理できないけど、右脳を使うと複数の同時処理ができます。
女の人は男の人よりも右脳をよく使う傾向があるそうです。
例えば、電話で話しながらマニキュアを塗っていたり 笑
この同時処理機能も鍛えればどんどん使えてくるみたいですね。
ジムではこんなトレーニングをしてます。
①等間隔に鳴る音に合わせながら、相手の両手に持った2本の鉛筆の先を交互に見る
②さらに鉛筆を持ってる人は、鉛筆を円運動させながら、視点をずらしていく
③さらに足で10CMぐらいの木の棒の上にバランスをとりながら静止する
④さらに鉛筆を動かしている人は、見ている人にいろんな質問をする
これは2人1組でやるんですが、最初は音にあわせて鉛筆を見るだけで精一杯。
もう質問なんかされたら、目の動きがとまり、他の処理ができなくなります。
何回も繰り返すことでどんどん慣れてきて、今では4つぐらい同時にできるようになりました。
ふと思ったのが、バンドでドラムなんかやってるのはまさに右脳を使ってるんだな~と。
右の手、左の手、左足、右足と全部違う動きを同時に処理しないとできないですしね。
芸術に秀でている人は例外なく右脳が活性化しているそうです。
忙しい現代には複数のことを同時に処理する能力って必要かもね。
時間は限られているわけだから、その時間の中でどれだけの処理ができるか。
右脳の力は知れば知るほど底が知れないな~と感心中です。
<今日の学び>
満足感を味わうとドーパミン
期待感を味わうとチロトロピン
というホルモンが分泌される。
2006年11月15日
右脳開発~6回目~
だんだんと調子がよくなってきた右脳開発。
今日は一段階レベルを上げたレッスンで、難しかったけど楽しかったですわ。
ん~、毎回成長してるのが分かるのがいいよな~と。
いつも、レッスンの最後にやるのが「脳波測定」です。
頭と耳に器具を付けて、パソコンで脳波を測るんです。
脳波にはΒ波、α波、Θ波などいろいろあるんですが、
集中とリラックス両方にとって理想な脳波がミッドα波です。
目標として全体の70%以上をミッドα波になるよう自分でコントロール
する訓練をするんですね。
今までは50%が最高だったのに、コツをつかんで63%にまで上がりました♪
ミッドα波の時に、何かを学んだりすると一番吸収力があるそうです。
集中だけとかリラックスだけとか片方だけだと簡単なんですが、
両方のバランスをどうやってとるのかが最初分からなくて、苦戦しまくりでした。
呼吸法でリラックスしながら、心地よい景色をイメージすると上手くいきました。
人によってコツが違うので自分なりのコツを見つけるのが当面の目標です。
これが自然にできるようになると、今以上に伸びるぞ~って妄想しながら訓練してます!
<今日の学び>
難しく考えずに、肩の力を抜いて、自然体になる。
最高のパフォーマンスできる状態をコントロールできる
状態を脳波で知ることができる。
2006年11月11日
コーチング初体験
今日は知り合いに紹介してもらったrubyさんのコーチングを受けてきました。
「コーチング」の意味を調べてみました。
↓
目標達成やパフォーマンスの更なる向上を目指して、対象者を勇気付け、
やる気を引き出し、自発的な行動を促すコミュニケーションスキルです。
具体的には、質問を投げかけ、考えてもらうことによって答え(取るべき行動)
を明らかにしていきます。
つまり、自分の中に眠っている本当の自分を引き出すってことかな。
今回いろいろやってもらったことを書いてみます。
■■■段階的に未来の行き先を考える■■■
現在の状況を踏まえたうえで、目の前の目標が達成できたら次何を思うか?
ってのをどんどん繰り返していって、未来を想像して道のりをイメージする。
出てきたイメージは・・・
○○のインストラクターとなって、事業を興している。
その事業で広めていきたいビジョンを共有できる人に将来をたくしていく。
■■■10年後の自分像になりきる■■■
未来をイメージしていって、あるポイントでの自分になりきってみる。
10年後の自分になったとして、その頃にはどんなことをしているか?
何を感じ、何を思い、何を求めているのかを想像してみる。
出てきたイメージは・・・
早朝の海岸で家族みんなで散歩している。
犬を放し飼いにして、子供と一緒に海岸をマジダッシュしている。
仕事の一環として大学生を相手に夢講演会「夢を語ろう」を壇上でやっている。
全国に広がってる夢学校の理事みたいなこともやってる。
■■■最終的な目標地点は?■■■
自分の最終目標地点(ゴール)がどこなのかをイメージできるか。
このイメージがはっきりしてると、選択に迷わなくなるし、遠回りすることもない。
このイメージを持つことこそが最優先で必要なんだなと思った。
出てきたイメージは・・・
大自然の中の一軒屋の軒先でお茶をすすりながら、
いっぱいの友達と昔話に花を咲かせて、がはは~と笑っている状態でした。
■■■コーチングを終えた感想■■■
自分の潜在意識レベルで思ってることが、現在も実行に移せていることが嬉しかった。
自分の夢を1から10まで段階的に話することで、すっきりでき、より明確になった。
聞いてくれる人がいるだけでモチベーションが高まってパワーが生まれてくる感じ。
rubyさんは自然な会話の中から導いてくれるし、いろんな人に体験してもらいたいと思った。
現在、rubyさんは無料コーチング100人ギリってのをやっていて、
残りが少なくなってるので、自分探しをしたい人は急いで申し込んでみてはいかが?
すっきりすること間違いないし、何より楽しいですよ♪
申し込みたい人は、最初の行のリンクからrubyさんブログに飛んでもらって、
メールしてみて下さい。(なおやんに言ってくれてもOKです)
2006年11月08日
右脳開発~5回目~
毎週定番になってきた右脳開発イプラスジムへ行ってきました。
ほんと子供のようにムキになってやってる自分がおもしろいなぁ 笑
少人数制のクラスで受講するけどみなさんキャラクターが様々で楽しんですわ。
今回重点的にやったのが「目」のトレーニング。
5 × 5 のボタン(間隔は10CMぐらいかな)があり、光ったらボタンを押す。
レベルによって光が移っていく時間が早くしていったりします。
いわゆる「動体視力」と「周辺視野」を鍛えるやつです。
普通だったら光るボタンを見つけたら顔ごと光るボタンの方向を見ますが、
周辺視野を鍛えるために中心の1点をぼ~っと見ながら視界に入る光を
押していくって方法をとります。
最初は顔ごと追ってしまって、たたける回数少なくてスピードも遅いんですが、
できる人は1点を見ながらびっくりするスピードで押していきます。
ボクサーの人とかはありえないぐらいのスピードで叩けるそうです。
単純に光るボタンを押す方法もあれば、偶数だけ押すようにするという制約を
つけると毎回瞬間的な判断が必要になり、同時にいろんな処理をこなさないと
できないようにして、目と脳を鍛えます。
これがまたおもしろいんですな~♪
記録を更新するために必死ですわ。
間違うと「ブー」って音が鳴るので笑ってしまって集中力を乱したらもうついていけない。
動じずに集中力を保ちながら続けるってのもなかなか難しいんですな~。
<今日の学び>
目と脳は密接に繋がっている。
目からの良い刺激が脳を活性化させる。
2006年11月03日
右脳開発~4回目~
最近ちょこっと体調がよろしくなかったので、今日補講を受けてきました。
ジムに着いて講師の方がこちらを見るなり、
講師:「仕事は何してるん?ちょっと疲れたまってるよね?」
なおやん:「そうなんですよ、実はめずらしく頭ががんがんしてたんですよ。」
講師:「多分仕事柄やと思うけど、電磁波を受けすぎてるね。」
なおやん:「SEという職業柄一日中電磁波を受けてます。」
講師:「やっぱりね、意味もなく疲れたり肩こったりするんちゃう?」
なおやん:「そうなんですよ、何で分かるんですか?」
講師:「ふふ~、なんとなくですよっ」
講師:「できたら裸足で芝生とか砂浜とか自然の上を歩くようにしてみ」
こんな会話から補講が始まった。
今日は別のクラスでの補講だったので皆さん初めての方ばかりでした。
このクラスは右脳開発を昔からやっている人たちばかりだったのでレベルも高かったです。
なんとESP(透視能力)テストでは裏向きのまま表の色を完璧に当ててる
人がいっぱいいてびっくりしました。
「ここは超能力者がいっぱいいるな~」と感心しまくりです。
知らない人は信じられないかもしれませんが人間の脳にはすごい力が眠っています。
人間の脳は中心から大きく爬虫類の脳、哺乳類の脳、霊長類の脳と分かれるんですが、
現代人は霊長類の脳しか使えていないそうです。(=大脳新皮質)
ジムで鍛えることであと二つの脳を使えるようにするのが当面の目的です。
この中心に近い脳に透視能力が眠っているそうです。
カードを透視できるようになったら皆さんにご覧入れますね♪
<今日の学び>
脳は使えば使うほど鍛えられる。
そして鍛え方次第で本来眠っている能力が開かれる。
正しい鍛え方を繰り返すことで誰にでも身につく。
2006年10月23日
右脳開発~3日目~
ちょいと時間が経ったけど、右脳開発の報告です。
今回一番重点的に行ったのが「周辺視野」を鍛えること。
周辺視野とは・・・
あるモノを集中的に見てると、それしか目に入らないけど、
人間の目は180度近く見ることができる。
周辺視野とは一点集中ではなく、目で見える全体を見る視野のこと。
これは普段意識していないと鍛えられない視野です。
例えばサッカー。
中田ヒデは中盤の選手で、広い視野でフィールド全体を把握していることが必須です。
ボールに集中しながらも、目に入る視野全体を把握できる能力があるんですね。
試しに目の前の何かに1点集中してみて下さい。
そして、その1点を見ながらも視野に入る全てのモノも把握するように見ます。
やってみると簡単ですけど、その視野に入る全てのものを細かく把握するのは難しいはず。
この周辺の視野も細かいレベルで把握できるようにするためトレーニングです。
周辺視野が鍛えられると、スポーツで状況判断が格段に早く正確になりますし、
仕事でも目から入ってくる情報量が段違いに増えるので、臨機応変に対処できやすくなります。
なおやんはサッカーでこの周辺視野を使うことに慣れていたので、比較的簡単に見れました。
でも、周辺視野にある情報を細かく把握し、記憶するレベルにはまだまだ達してませんでした。
<今日の学び>
周辺視野を鍛えて、物事に対処する能力を高める。
見える世界が広がると、取り組み方も変わり、考え方まで柔軟になる。
2006年10月15日
右脳開発~2回目~
行ってきました、右脳開発イプラスジムへ。
イプラスジムは瞬間記憶やイメージ力を鍛える右脳開発だけじゃなく、
動体視力、周辺視野などの目を鍛えるビジョントレーニング
α波をコントロールして、高い集中状態を維持するメンタルトレーニング
の3本柱でトレーニングしていきます。
今やプロスポーツ選手の間でも広がっていってるみたいですね。
野球の巨人の小久保選手、ジョッキーの和田騎手なんか有名ですよね。
スポーツは体を鍛えるだけじゃなくて、いかにして自分の能力を100%
引き出せるかの精神面を鍛えることも同じぐらい大事なんですね。
<本日の学び>
左脳は物事を順番にひとつひとつしか処理できない。
右脳は物事を並列に複数同時処理できる。
2006年10月12日
出版会社に企画を持っていく
昨日、なおやん出版企画を初めて出版会社にお願いしてみた。
詳しくは言えないけど、企画は日本全国に及ぶ大プロジェクト。
いろんな出版社があるけど、最初に持っていく会社は決めていた。
「きむ」さんの本で有名な【いろは出版】さんです。
なおやんの将来の夢ととってもシンクロする素晴らしい会社です。
ダメもとで企画をメールしてみました。
突然の企画を検討してくださいとのメールにとても丁寧に返事をいただけました。
結果は、、、、、
なおやんの企画と同じような本出版が既に進行中とのこと。
やっぱり自分でやりたかった企画やったけど、
自分以外の人でも同じような志で、世の中に本という形で残そうとしている
彼らのことを心から応援したいと思った。
なおやん企画は少し方向転換をして、沖縄限定にしようと思った。
次は沖縄の出版社片っ端から企画を持っていくぞ~!!!
沖縄の出版社に知り合いがいる方は紹介してね~♪
2006年10月07日
右脳開発イプラスジムへ
ある時期から七田眞さんの右脳開発に関する本をたくさん読んでいました。
「なんで右脳開発に興味を持ったのか?」
それは、テレビなんかでよくやってるESP(透視能力)やイメージ治療(イメージで病を治す)
何十桁の瞬間暗算能力、速読(一瞬で本を読み進める力)なんかが右脳開発のよって
可能だと根拠を持って書かれていたから。
最初、そんな能力は特別な人が持っているもので普通の人は関係ないって
思ってたけど、それはただ「知らない世界」なだけであることを知った。
誰だってそうやと思うけど、人並みはずれた能力や現象に対峙した時、
自分とは無関係だと思ってしまう。
本を読み進めていくうちに、それが人間に備わっている潜在能力だと知った。
こんな話を聞いたら、
「そんなことありえるわけないやん」って思うか
「へ~、おもしろそうやん。どんな仕組みなん?」って興味を持つのか
それだけの違いで大きく変わってくるね。
人から聞いた話は自分で経験してから真偽を確かめるって
モットーを持ってるなおやんはすぐに飛びついて、沖縄でも右脳開発ができる
場所がないかを探していた。そんな時に、友達からうってつけの場所があることを教わった。
右脳開発の無料体験をした結果、即入会決定。
無料体験の短い期間だけでも、驚くべき結果が出たからだ。
暗記記憶が数分で4倍以上になったり、目を閉じた状態でイメージを見れるようになったり、
自分の脳波を知ることで、何かを学ぶ上で最高の状態を自覚することができたりと。
そして、昨日初講義に参加して来ました。
やればやるほど、今の自分の能力の低さを実感したけど、
もっともっと伸びると分かると「悔しさ」から「希望」に変わっていくのが分かった。
こんなに悔しいと思えることが今まであったやろか?
サッカーの試合に負けた時とかぐらいしか悔しいと思ったことがないかもしれん。
悔しい気持ちは本気で取り組みたいという気持ちの裏返し。
自分の中心をもろに貫いている学ぶ場所に出会えた僕は超幸せ者やね。
自分の波動が高くなってるのが分かると次々に周りにハッピーな出来事が起こった。
運命の人に出会い結婚を決めた人
5年間も勉強し続けていた司法試験に受かった人
憧れのスッチー面接に受かった人
そんな稀にしかない出来事の報告を一斉に聞くことができ、ただただ驚いた。
今、なおやんの運気はかなりの上昇気流だと感じています。
この運気が周りの人にも伝わったらいいな。
右脳開発ができるイプラスジムです。
2006年08月26日
~宝の地図を完成させよう~
望月俊孝著書の「夢を実現する宝地図」という本との出会いから、
なおやんの宝地図を作ろうと思い立った。
宝の地図とは自分の理想的な人生が凝縮された図のことです。
自分だけの宝の地図を作り、毎日見ることで潜在意識に刷り込む。
すると脳が自然と地図の目的地に向けて舵を取るようになる。
方向が見えていれば、後は迷わずに進めばいいだけなんです。
宝地図の冒険者はもちろんなおやん。
なおやんのキャッチフレーズは何にしよう?
どんな仲間と航海を共にしたいのか?
目指したい場所はどこなのか?
何を成し遂げたいのか?
ひとつひとつを自問自答していき、ピースをはめていく。
桃源郷へは宝の地図を持っている人だけが辿り着けるのかもしれない。
2006年08月22日
【出版企画】企画が膨らむの巻
仲間のナイスなアドバイスで企画がさらに膨らんだ。
「本=文章」という常識を考えずに、やりたいようにやったら?
できるできないは後から考えればいいと。

本だから文章や写真でしか伝えられないという消去法的な発想。
そりゃしびれるような内容にはならんやろな~と改めて気付いた。
アドバイスを受けてから、頭に浮かぶアイデアを企画書に書きなぐった。
そりゃもう人様に見せられるレベルじゃないけど、内容に情熱がこもってきた。
それでもやっぱり人に見せる時には緊張してしまう。
「何を言われてもやり遂げるんだ」って決意しているはずなのにな。
まだまだメンタルがよわっちいな~俺は・・・。
結局、企画なんてものはやりきるか諦めるかどっちかしかない。
結果を残す人になるのか、後悔を残す人になるのか。
「おいおい、こんなことぐらいで後悔なんてするんじゃね~ぞ~」って心の声が聞こえてきそうや。
上手くやろうと思うから失敗を恐れてしまう。
最初から恥をかくつもりで挑戦すれば恐れなんか感じないはずや。
さぁ俺の覚悟が試される時やねっ♪
「本=文章」という常識を考えずに、やりたいようにやったら?
できるできないは後から考えればいいと。
本だから文章や写真でしか伝えられないという消去法的な発想。
そりゃしびれるような内容にはならんやろな~と改めて気付いた。
アドバイスを受けてから、頭に浮かぶアイデアを企画書に書きなぐった。
そりゃもう人様に見せられるレベルじゃないけど、内容に情熱がこもってきた。
それでもやっぱり人に見せる時には緊張してしまう。
「何を言われてもやり遂げるんだ」って決意しているはずなのにな。
まだまだメンタルがよわっちいな~俺は・・・。
結局、企画なんてものはやりきるか諦めるかどっちかしかない。
結果を残す人になるのか、後悔を残す人になるのか。
「おいおい、こんなことぐらいで後悔なんてするんじゃね~ぞ~」って心の声が聞こえてきそうや。
上手くやろうと思うから失敗を恐れてしまう。
最初から恥をかくつもりで挑戦すれば恐れなんか感じないはずや。
さぁ俺の覚悟が試される時やねっ♪







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