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人に地球にええもんや by なおやんさん

カンタンCM作成サイト コマーシャライザー

2008年09月14日

日本中のお母さん、読んで下さい

10人に1人でもいい、100人に1人でもいい。

どうしても読んでもらいたい本があります。↓




僕達、一般の消費者には伝わってこないことがあります。

本当のこと(真実)はテレビやCMでは伝わってこないことを知って欲しい。

都合の良いことだけを伝え、都合の悪いことは一切言わないんです。



消費者ができることは、もう自分で勉強するしかないんです。

誰のために勉強するのか?

それは、自分のためであり、子供のためであり、地球のためにです。

大切な人を守れるのは自分しかいないから。



家庭を守るお母さんにどうしても伝えたいことがこの本に書かれてあります。

僕の私利私欲なんぞどうでもいいと思えるほど、今伝える使命感に駆られています。

世の中の2割の人に伝われば、なんとかなるはずです。



合成洗剤はこの世からなくなって欲しい。

洗濯洗剤、食器洗い洗剤、シャンプー、リンス、化粧品、全てにおいてです。



本当に人にとって良いモノってどんなものでしょうか?

本当にイイモノは、他の動物、植物、微生物、全てにとってもイイモノのはず。

人間には使えるけど、他の動物に使うとどうにかなるものがイイモノのはずかない。

大人には使えるけど、子供に仕えないものがイイモノのはずかない。



合成洗剤を体を洗うのに使う人がいないのはなぜでしょうか?

海や川や、そこに住む動植物が少なくなってるのは、なぜでしょうか?

もう、やめませんか? 本当のことを知って、正しい方向に向かいませんか?



石けんと合成洗剤はどちらが洗浄力が高いか知ってますか?

洗浄力は純石けんの方がはるかに高いのを知ってますか?

それでも、洗濯物が白くなるのには理由があるみたいです。

(僕はそんなことを全くといっていいほど知らなかった)



洗濯物が白くなるだけなら、どんどんなってもらっても構わない。

もし、その白さを出すのに、余計な成分が入ってても、まだそれを使いますか?

体を守るために衣服を着ているはずなのに、その衣服に余計なものがついてしまう。



純石けんの分解率は1日で100%だそうです。

合成洗剤の分解率は 30日でも50%が残ってしまうそうです。

これが何を言わんとするのか?



自然の中で作られたものは、自然の循環の中で分解されます。

合成で作られたものは、自然の循環にないものだから分解されずに残ります。

これが、海や川の水に流れ込み、分解されないまま、またその水を人間が利用するんです。



浄水器が家庭の50%ぐらいの普及率だそうです。

浄水器は決して、安いものではないはず。

高いものは数十万円するものもざらにありますよね。

そもそも、浄水場で水をキレイにしてるはずなのに、

それでも浄水器が必要ってのは何が水をそこまで汚してるんでしょうか?



そんなにお金をかけるぐらなら、

合成洗剤から純石けんに変えたほうがよっぽど安くつく。

純粉石けんは合成洗剤に比べて数百円ほど高いぐらい。



この本を読んで、正しいことを知ってください。

たった数千円のこの本が、家庭レベルから地球を救える方法を教えてくれます。

スーパーのマイバック運動よりも、はるかに環境への貢献度は高いと感じました。



各家庭が排水を汚さないことで水がキレイになる。

水がキレイになれば、人間も動物も植物も微生物も

全てに良い影響を与えられる。



今日、嫁にそのことを伝えて、

僕の家庭の最後の合成洗剤である、洗濯洗剤を変えました。

シャボン玉石けんのEM粉石けんに変えました。

(その他の合成モノは全て変え済みです)



EM(有用微生物群)を配合していることで、使っていくだけで環境浄化に貢献できる。

排水にEMが流れ込むことで、不要な物質を分解してくれる。

頭を使わずとも、汗を流さずとも、ただ使うだけで、人や環境に貢献できる。



日本の水を救えるのは、家庭の中心である、日本のお母さんです。

そのことをどうしても伝えたくて、無我夢中で記事を書きました。



環境のためって言うと、とても大きなことのような気がしますが、

免疫力のまだ強くない子供たちのために、ぜひ知っておいてもらいたかった。

何の心配もせずに、笑っていられる環境を子供達のために作っていきませんか?
  

Posted by なおやん at 00:13Comments(0)TrackBack(0)■勉強

2008年09月11日

何もしないのに美しいが本当の美


化粧品に悩んでいる女性がほんっとに多い。

こんなに化粧品が売られているのに、悩みが尽きないのはなぜだろうか?

女の人にはきれいになってもらいたい僕としても興味のある話題だ。



「美しい女性」という言葉を聞いて、何を連想するだろうか?

カワイイ服を身にまとい、メイクバッチリで、髪もしっとり艶々な女性?

やっぱりエビちゃんが「キレイな女性」ですぐに浮かんできた。



ところが、本屋さんでは化粧品を危険視する本がたっくさん売られてる。

キレイになるために化粧してるのに、逆に化粧することが問題になる?



「は?なんで、なんで?」

この疑問が、化粧品に悩んでいる女性の悩みの種でもあった。

僕の身近に居る女の子に聞いたら、ほとんどが悩んでるみたいで驚いた。



悩みを聞いてると、

化粧品を使ってるのに肌が乾燥したり、敏感肌になったりする。

化粧品は高いものばかりなのに、良いのかがいまいち分からない。

多くの悩みがこの辺りに集中していた。



あるきっかけで、化粧品についてかなり詳しく調べてみた。

本も何十冊って取り寄せて読んだり、メーカーに質問してみたり、

成分を成分事典片手にひとつひとつ調べ上げたりと。



そこである程度の答えがまとまってきた。

(あくまで素人が調べて出た答えなんであまり参考にはならないと思います。)


「美しい人はあまり何もしていない」というのが結論です。


テレビやCMを見てると、派手な印象の化粧をしてる人ばかり。

でも、普段からその派手目な化粧をやってる人は少ないらしい。

なぜなのかは直接本人には聞けないけど、何となく分かる。



肌がきれいな~と思う人は、まず「すっぴん」がきれい。

菅野美穂とかはすっぴんに近い状態でもかなりきれいに見える。

すっぴん美人が軽くメイクするぐらいが美しく見えるのは僕だけやろか?



そのすっぴん美人に近づくための化粧品があれば悩みも減るんじゃないかな?

と推測してみた。

もっと分かりやすくいうと、肌に負担をかけないような化粧品を少し使うぐらいが丁度いいはず。

肌に負担をかけるものとして、合成化学物質があげられますね。



だけど、成分表を見てもらったら分かると思うけど、

聞いたことのないような成分が並んでて、

素人はどれが良いか悪いか判断できない。



僕は成分事典を片手に、売られている商品を一つ一つ調べてみた。

そしたら、驚きというか、合成化学物質だらけの化粧品ばかりだった。

もう、自分で信頼できる会社を探すしかないと心に決めた瞬間でした。



女性と美と化粧はきってもきれない関係ですね。

美しさを着飾って作り上げるものと捉えると、モノが必要になってくる。



でも、本当の美しさって、生まれてきた赤ちゃんを見てて分かるように、

自然のままにいられることが一番良いような気がしてます。



自然のまま、つまり美しくなるために化粧を塗るんじゃなくって、

美しさを保つために、肌に優しいものを使い、本来の肌の力を向上させるもの

が求められてるんじゃないかな~と思いました。



ついこの間、教え子が沖縄に遊びに来てたので、

教え子にカリカ石鹸を、彼女にゲルクリームをプレゼントしました。

若いうちからでもいいものを感覚で分かってもらえたらなという気持ちです。



化粧品に限らずモノを生み出す人の動機を知るのはとっても大事です。

「何のために作られたか?」その思いが商品となって形になるからです。



売り上げの数字しか見ていない人には、安心を生み出すモノは作れない。

安心できるモノを使いたいのなら、安心できるモノを作りたいと願ってる人を探すのがいい。

そして、第三者が公平で冷静な目で「安心できるもの」かどうかを実感できること。


これからの時代は、やっぱり本物志向になっていくんでしょうね。


スーパーを眺めていると、少しずつ変わってきてるのが分かります。

安くでたくさん作れる商品ばかりだったのが、

少しずつ人と地球のことを考えた商品がちらほら出てきてます。


そんな商品を、一消費者として応援していきたいですね。

財布の問題もあるので、できる範囲で、楽しんでやっていけたらいいな。


ひとつひとつの行動は、確実に未来へと繋がってるから。
  

Posted by なおやん at 23:57Comments(2)TrackBack(0)■勉強

2008年09月11日

守りたいもの


久しぶりにテレビを見ました。

関西人にとってお笑いはエネルギー源。

レッドカーペットはほんまに面白いなぁ♪



ようやくパソコンの前に座れる時間がとれたんで、書きまくってみよう!

ん~と、最近一番頭を使ってるのが「健康」についてです。

空いてる時間は、できるだけ本で学ぶようにしてます。



最近読んだ本は、

●安保徹さん&船井幸雄さんの「医者いらず老い知らずの生き方」

●安保徹さん&石原結實さんの「病気が逃げ出す生き方」

●松下和弘さん&朝倉一善さんの「水の新常識」



僕自身、特に不健康な要素はないのに、

なぜか学ばないとという使命感にかられて読んでます。

ただ、「知りたい」という欲求のままに動いてる感じです。



読めば読むほど、もっと詳しく知りたい衝動にかられ、

本屋に通うことが多くなってきました。

興味が尽きない最大の理由は、「希望」が膨らむからです。



現役の医者、しかも船井幸雄さんが絶賛する本物の医者が、

「健康には薬も医者もいらない」と断言してるのが興味をそそりました。

僕の持っていた、医療に対する常識が180度変わりました。



テレビなんかで健康の番組なんかを見ようものなら、一気に心配が膨らみます。

「実は、○○は病気の一歩手前なんで気をつけましょう」という内容は誰が見ても

心配になりますね。精神の健康のためにもこ~ゆ~番組は一切見ないようにしてます。



ところが、本物の医者の本を読んでみると、安心感が出てきます。

いろんな問題があるけど、こうすれば良くなりますよ~という希望を与えてくれます。

むやみに心配させないし、誰にでも分かる言葉で誰にでもできる対処法を教えてくれます。



薬や医者に頼らずとも、人間にはもともと備わってる免疫力を活かせばいい。

究極にシンプルで、理に叶ってるな~と感心しました。


①体温を高く保つ

 ・体を冷やすクーラー生活をやめる

 ・お風呂はシャワーだけじゃなく、湯船に浸かる


②適度の運動をする

 ・汗をかくことで代謝を高める

 ・適度の負荷は免疫力を高める


何かあればすぐ医者や薬を頼っていた自分は、不勉強だなぁと痛感しました。

でも、知れたおかげで、ある程度の対処ができそうなので、安心できました。

やっぱり対価を払って得られる情報の質ってのはこうも違うんだな~。



あと、生命の源である「水」について。

いろんな水が売られてますね、スーパーでもどこでも。

水の量り売りの店もたっくさんあって、何がいいのか良く分からなかった。



「水」「空気」「光」この3つは生命にとって必須なもの。

あって当たり前だと思ってたけど、環境破壊が進んでいくと、

お金を払ってまで買わないと安心できないようになってしまってる。



人間の便利のために、人間自らが自然を壊し、その代償がまた人間に返って来る。

沖縄の透き通った海を見ていると、自然と反省する気持ちになってきます。

この貴重な自然をなくさないためにも、学ぶしかないんです。



誰かと会えば、学んだことについて話するようにしてます。

一人でも二人でも、意識を持ってもらえるだけで、変わっていくもんだからね。

その代わり、楽しくなるようなことしか言わないようにしてます。



本物ってものがちょっとずつ分かってきた。

何か不足を補うってよりも、あるものを活かすほうがいい。

欠点を直そうとするより、長所を活かしてやる方がいい。


心配よりも安心。恐れよりも希望。諦めよりも夢。

本物を扱う心構えとしては、まずは本物の人間になることが第一やね。

眉間にしわを寄せて健康を謡うより、楽しみながら遊びながらやっていきたいね。
  

Posted by なおやん at 00:34Comments(0)TrackBack(0)■勉強

2008年09月03日

書きたいことが多すぎるっ


猛烈に勉強してます。

多分、受験の時より集中してる。

好きなことだけを学んでるので、簡単に続けられます。



ブログにもどんどん書きたいけど、あんまり時間がとれなくなってきたぞ~!!!

読んでくれてる人にも分かち合いたいので、できるだけがんばろっと。



今、「本物」について学んでいます。

月刊誌「ザ・フナイ」を定期購読してて、その中で本物として紹介されている人がいます。

船井先生に本物とまで言わせる人ってどんな人なんだろう?



興味の始まりはそんな感じです。

記事を読んでいくと、どうしてもさらに詳しく知りたくなってきます。

そんでもって、その人のホームページや著書なんかで理解を深めます。



僕は、本物という概念が今まで全くなかった。

そう思える人に出会ったこともなければ、出会いたいとも考えてなかった。

僕自身のアンテナの低さ、人間性の未熟さを考えたら当たり前のことですね。



「ザ・フナイ」を読んでいると、本物がなんたるかが徐々に分かってきます。

本物とは、人間性や、思いの次元が飛びぬけて高い人を指してるような気がします。

たった数ページの記事を読んだだけで、感動と安心、希望と夢、優しさと慈愛を感じます。



今日は、むらず歯科クリニックの村津和彦さんの著書を一気に読みました。

直感的に、この人の本は読まないとという気持ちになり、本屋さんで探しまくりました。



読んで、一つの決意をしました。

福岡にあるむらず歯科クリニックに必ず行って、治療しようと。

噛みあわせをミリ単位で直し、不適合詰物を取り替えるためです。



自分でオーリングテストをやったら、ここへ行くことで状況は好転すると判断できました。

勘ですけど、一部分の極度の肩のコリ、首や腰のズレが治るって思いました。

歯は臓器。生きている歯を活かすのがベスト。ここに共感しました。



もう一つ、決めたことがあります。

絶対にハワイ島で野生イルカと泳ぎます。

ドルフィンワールドを主催している野崎さんに会いに行ってその夢をかなえます。



これも「ザ・フナイ」で紹介されていた記事を読んでホームページで調べました。

なぜか「ハワイ島」「イルカ」には異常に魅力を感じていたので、

その答えがここにあるって思いました。



イルカと泳ぐだけでヒーリング効果があるのは、知ってたけどそれだけじゃなさそうです。

イルカは霊性の極めて高い動物だといわれています。

無償の愛、無邪気なまでの好奇心、エゴが一切ないなどピュアそのものです。

そんなイルカと接することで、高い波動に導いてくれる、そんな気がしてます。



やりたいことのために、お金をなんとかして貯める。

これこそが、自然で価値のあるお金の使い方だと思います。

楽しいこと、学びたいことに投資する意識がようやくできてきた。



思いに制限をかけさえしなければ、なんだってできる。

不安や心配よりも、好奇心や使命感の方がはるかに強く、なにより楽しい。

感動体験をどれだけ積めるかが、僕にとっての生きる価値です。  

Posted by なおやん at 01:31Comments(0)TrackBack(0)■勉強

2008年08月17日

電化製品 と 電磁波

ちきしょ~、サッカーの試合で負けちゃいました。

2-0で勝ってたのに逆転を喫してしまい、敗退しちゃいました。

個人的な課題もはっきり出たので、練習あるのみじゃ、ただでは転ばんぞ!



さて、気分を切り替えて、今日は「電磁波」の勉強です。

IT業界で働く僕としても、興味津々の話題なので、真剣に学んできました。

感想は「知らないことばっかりやなぁ」です。



電化製品のコンセントを繋いでいるだけで「電場」が発生する。

さらに電気を流すと「磁場」ができる。

その組み合わせて「波」ができあがるのが「電磁波」だそうです。



スウェーデンでは、電磁波の規制が当たり前。

人体への影響が問題化されてて、ガイドラインがちゃんとあります。

ところが日本はそ~ゆ~規制はほとんどないのが現状みたいです。



欧米では電化製品は「アース」をするのが当たり前ですが、日本は不十分です。

僕の家でも調べると、「洗濯機」と「電子レンジ」だけアースがついてました。





アースをしてると「電場」の逃げ道ができるので、影響は少なくなります。

ところが、ほとんどの日本のコンセントは「アース」がついてませんね。

パソコンやテレビ、コンポやFAX、炊飯器など、ほとんどアースなしでした。





僕はIT業界の人間なので、ぞっとします。

パソコンに囲まれ、電磁波の中でずっと仕事をしてる訳なんで・・・。

これは何とかしないとな~と思案中です。



すぐできる対策としては、

①できるだけ「アース」付は「アース」を繋ぐこと。

②使わない電化製品はコンセントを抜いておくこと。

③電化製品とはできるだけ距離をとること。


これだけでかなりの電磁波が軽減されるみたいです。

みなさんも、気をつけておいて損はないと思いますよ。



最近では、電磁波が発生してても、それを軽減できる商品もあります。

僕も携帯電話には必ず電磁波カットシールを貼るようにしてます。



便利な生活を求めすぎるあまり、反自然化への道を辿ってしまってる現代。

「幸せ」には「心配のないこと」が欠かせないと思うので、

もっと現状を理解した上で、正しい道を歩いていかないとな~と思いました。



でも、大丈夫。

日本には早くから問題に気づき、解決策を考えてくれる人達がいる。

そんな人達のことを知るだけでも、希望が湧いてくる。



「学ぶ」ことは「希望を見つける」こと。

「勉強する」ことは「成長する」こと。

「楽しむ」ことは「最高の力を発揮する」こと。


うん、誰にでもできそうだ♪  
タグ :電磁波

Posted by なおやん at 23:22Comments(6)TrackBack(0)■勉強

2008年08月06日

ディズニーランドが前座?

あと、2ヵ月後に迫ってきました。

今年の最優先しているイベントが10月にあるんです。

そう、「船井幸雄オープンワールド2008」です。





2日間で1万人以上の本物志向の人達が集まるイベントです。

船井先生をはじめ、本田健さん、古歩道ベンジャミンさん、美鈴さんにようやく会えます。

政治・経済・金融・スピリチュアル・医学・エネルギーなどいろんなジャンルの本物が集まります。



ひとりに会えるだけでも貴重なのに、いっぺんに話を聞くことができるなんて。。。

イベントは講演だけじゃなく、日本中の本物企業の出展もあるので、とっても楽しみ。

この2日間で得られる、感動や希望、学びや出会いを想像するとゾクゾクします。



嫁も興味津々なので、一緒に参加することに。

このイベントの前日か後にディズニーランドにも行く予定です。

まさか、ディズニーが前座扱いになるとは、おもしろいもんですな~♪



普段は閉じている感覚を全開にできそうな気がする。

思いっきり見て、聞いて、感じて、体感してきたいと思います。

オープンワールドは今年が最後になるかもしれないそうなので、興味のある方は是非!



暗いニュースや事件なんかで不安をさそうぐらいなら、見ないほうがいい。

不安から生まれるものには、心の安らぎや余裕をなくすものばかり。


未来を、明るく、楽しい、希望あふれるものにしたいなら、

希望が集まる場所に目を向けてあげればいい。


特別である必要はなく、何かを変える必要もない。

ただ、どこに居たいのか? どんな人といたいのか?

選択権は自分にある。自分らしく選べばいい。



「正解」を選ぶのではなく、「好き」を選ぶ。

「マイナス」を直すのではなく、「プラス」を伸ばしてやる。

あとは、放つ言葉を選んでやるだけでも世界は変わってくる。



遊ぶことしか興味がなかった僕が、遊びを差し置いてでもやりたいことができた。

長所だけを追いかけると、楽しくないなんて状況がまずあり得ない。

弱さや劣等感も受け止めることさえできれば、ふっと楽になれる。



ようやく本流にたどり着いたみたいやね。

  

Posted by なおやん at 00:53Comments(0)TrackBack(0)■勉強

2007年10月30日

高橋歩トークライブ


日曜日に念願のトークライブに行ってきました♪

この人のを読んで衝撃を受け、沖縄移住を決めました。

僕にとって「好きなことして生きる」決意のきっかけをくれた人です。


高橋歩さん です。


「いのちの学校」主催でトークライブをやるというのを発見して即申込。

たまたまいのちの学校の今津さんともお会いしたかったので超ラッキー。

友達とワクワクしながら参加してきました。



やっぱり熱いぜ♪


会場は学生がほとんどやったんやけど、見事に惹きこまれてた。

別にトークは激論を飛ばすような熱い雰囲気でやってたわけじゃない。

ただ、淡々と楽しそうに自分のやってることを話してただけ。



それでも、こんなに心にグッと来るのはなんでやろ?



若者達の多くもきっとこう思ったに違いない。

「こんなカッコイイ大人になりたいな」ってさ。

僕も素直にそう思った。



話は変わるけど、

TVの教育番組で最近の子供達の本音を聞いた。

親も先生も友達すらも信用できないと本音で語っている

子供がたくさんいる事実を見て、ちょっと怖くなった



確かに思春期の頃は、親や先生と距離を置きたいとは思ったことはある。

でも、友達まで信用できないなんてことはなかった。

じゃあ誰を信じ、どうやってこれから生きていくの?

って直接聞きたくなるぐらいやったけど、当の本人は

冷めた感じで、ま~その方が楽だからってケロっとしてる。



このTVを見た後に、高橋歩さんのトークライブに行って

なんとな~くやけど、分かったことがあります。



子供が信じているものは言葉ではないということ。

子供が信じているものは行動であるということ。



どんなに理論的に筋を通して、言ったことでも

行動が伴っていなければ、その言葉には価値がなくなる


例えばさ、

子供達に悪いことしたらちゃんと謝りなさいと大人は言う。

でもさ、大人も同じようにちゃんと謝ってるかな?



なんか、失敗した時とかに、まず言い訳を言ってる自分に気づいたわ。

自分を守るためにとっさに出てしまったことやけど、潔くないよな。

こんなんが続いたらそらカッコヨクないわな。



今、目の前にいる高橋歩さんが

なんで若者の心を惹きつけるのか?



楽しいと思ったからまずやってみる。

悔しいと思ったからできるまでやる。

誰かの助けが欲しい時には頭を下げてお願いする。

周りに何を言われても自分の信念を貫く。

言いたいことを言い、やりたいことをやって、責任もしっかりとる。

そして、カッコワルイ自分もさらっと認め、笑い話にする。




すっごいシンプルです。

だからカッコイイんです。

政治の世界もこんなんだったらいいのにな~っ。

(おっと、他力本願はいかん、いかんっ 汗)


「男は言葉じゃなく背中でものを語れ」

というのがピッタリ当てはまる人でした。



たった一冊の本で、僕は変わりました。

本を読んで、悔しかったんです。



世の中に、こんなに楽しそうに、自由に気ままに

好きなことをして生きている人がいるのに、

僕は一体何してんのやろ?って正直落ち込みました。




けど、その悔しいというエネルギー

くすぶってた心に火をつけてくれました。

そして、今があります。



憧れ続けた人が今目の前にいます。

目の前の人は特別な人じゃ~ないです。



ただ、ひとつのことに対する覚悟が半端じゃない。

背水の陣で臨み、結果が出るまでやり尽くす。

これこそが、他の人との大きな違いやろなって。

  

Posted by なおやん at 00:45Comments(6)TrackBack(0)■勉強

2007年10月22日

魂の講座~二日目~


この土日は、学びでフル回転でした。

今日、魂の講座の最終回を受けてきました。

今まで学んだものの中で満足度は間違いなくNO1でした。

受講中に何度も鳥肌が立つような内容ばかりです。



それでは今日の講座を簡単にまとめておきます。

・風水について
・人間が何のために生まれるのか?
・思考について
・成功のための7つの習慣と方法


全ては概念ではなくって、実践できる話ばかりです。

結局は、頭で理解していても、生活レベルで実践できな

ければ意味がないとの理由で、そうなったそうです。納得!


だからこそ価値がある。


今、何が必要で、何をすればいいのか?

という疑問が全て解決されるし、迷うことなく行動できる。

そこまで導いてくれてるけど、最後の実践するかは自分次第。



早速、今月は計画を立てて、

一つ一つ確実に実践していって、早くたどり着こうと思う。

「何のためにやるのか?」

という軸がぶれないと、行動へのパワーが集中できる。

悩んで答えを見つけるってのは好きじゃないけど、

目標に向かって行動するのはめちゃくちゃ得意



優先順位を上げて取り組んでいきますね。

先生、参加者の皆様、紹介してくださった方、

全ての人に心から感謝しております。

ありがとうございました。



後はやるだけですね♪

やばい、エナジーがバンバン湧き上がってきてます♪
  

Posted by なおやん at 01:30Comments(3)TrackBack(0)■勉強

2007年10月22日

本田晃一さん沖縄初セミナー


魂の講座を終えて、すぐに次の会場に向かいました。

「本田晃一さんのセミナー」

を受けるためです。


実は、本田晃一さんのことはほとんど知りませんでした。

久しぶりにゆめの家の女将さんと会いたくなってブログを

訪ねたら、晃一さんのセミナーを紹介されていました。


どんな人なのか?

どういうことをやっているのか?

なんのセミナーなのか?


ということを一切知らずに、最初に晃一さんの写真を見た時、


「あっ、この人に会いたい」

と直感で思ったので、すぐさま申し込みをしました。



後で、紹介文を読んでみると、

好きなことをしてお金持ちになる

というのを実践されている

方だったので、正に僕が求めている内容だなと。



今までは、講座の内容ありきで決めていましたが、

当たり外れがあって、違和感を感じることが良くありました。

だから思い切って、写真のみの直感で選ぶことにしたんですね。



今回、大きな2つのことに気づきました。

1.直感で選んだものは外れがない

2.出会いの質が間違いなく高くなってきてる




セミナーが始まって晃一さんの最初に見た時、

「あ~この人絶対好きな人だな~」と感じました。

自然体柔らかくて、それでいて自由な雰囲気を持ってる。

すごい人なのにそんなことを微塵も見せないぐらい、謙虚で面白い

すぐに、僕の理想像とピッタシ重なったんです。



一番印象深かったのは、

男の価値は何ですか?という質問に対して、

「価値がなくてもOKと思えること」

と答えられたことです。



あっ、器の大きさが全然違うやって感心しまくりでした。

お金を持っていようがいまいが、どこで住んでいようが、

何をしていようが、どんな人に対しても視線は平等なんです。



僕なら、頑張っている人は尊敬するけど、そ~じゃないのなら

あんまり興味ないかな~って思ってしまっていることがある。

自分の価値に見合う人がOKでそうじゃなければNGだってことになる。

ここらへんが器の小ささだな~と気分良く反省させられました♪



他の人のことを別に真似する必要はないけど、

僕にとって、言動、行動、雰囲気全てが理想的で目指したい姿

だったので、まずは気づいたことは真似してみようと思いました。



そして、必ずもう一度直接お会いするぞと心に決めました!

主催してくださったゆめの家のスタッフの方々、女将さん、

席で隣同士になった夢にあふれる方々、参加者の皆さん、

本田晃一さん、貴重な体験をありがとうございました。



  

Posted by なおやん at 01:05Comments(2)TrackBack(0)■勉強

2007年10月21日

魂の講座~初日~


今日受けた講座は、今年最もインパクトのある講座でした。

そして、今の僕に最も必要で、求めている講座でもありました。

「一生の基礎となる」

といっても言いぐらいの内容です。



紹介してくださった、朝日は昇さんありがとうございます。

意味の分からなかった苦しみからようやく抜けれそうです。



目に見えるものだけ、常識だけを信じてきて、限界が来てたんですね。

迷うことなく、自分の感性を信じることができるのができそうです。



今、眠くてしかたないんですが、

お礼を伝えるためと、今の熱を記憶しときたいのと、

同じような悩みを抱えてる人のヒントになれればと。



講座内容を簡単に書いておきます!

「肉体レベルではなく、波動レベルで必要な知識を得る」

「全ては本質人間として生きていくため」



・肉体と波動体について
・肉体に必要な食、波動体に必要な食とは?
・食毒の中和・解毒方法
・生活レベルでできる浄化方法と浄化の必要性



だいぶ簡単にまとめましたが、全てが実践できる具体的な内容ばかりです。

これまで常識と思っていた知識は、実は肉体にしか焦点を当てていなかったんですね。


医療が、科学が認識していることだけが常識として広まる。

そこには限界があって、だからこそいろんな症状が現代に溢れてしまってたんですね。



精神疾患が異常に増えてるのも、肉体だけに原因を追究するから、

対処が出来なくて、苦しんでいる人がたくさん出てしまっているのが分かりました。


僕も、意味の分からない不安や、孤独感が湧き上がってきた時、

対処ができなくて、時々気が狂いそうにもなりました。



話しても理解してくれる人がほとんどいなかったけど、

幸い、この講座の先生や、導いてくれる方がいてくれたおかげで、

今、心と体がとっても軽くなり、不安の意味もようやく理解できそうです。



講座の内容を細かく書いても伝えられない思うので、

自分の体験を少しだけ書いてみますね。



僕は沖縄に来てから少し体質が変わってきた。

1.風邪などの病気になることがほとんどなくなった。

2.たまに都会に帰省して人込みにいると、びっくりするぐらい疲れてしまう。

3.温泉が異常に好きになり、通うぐらいはまってしまうようになった。



全て直感が思うままに答えを書いてみます。


1は多分、精神的なストレスが激減したってのと、

温かい気候や自然の力で、免疫力が格段に上がったから。


2は感性が前よりも鋭くなってきたので、

周りから受けるいろんな波動に影響を受けるようになったから。


3は無意識のうちに、浄化をしていたんだ思う。

考えてそうやってたことではないけど、精神レベルで

すっきりしたい、ニュートラルになりたい気持ちがそうさせてた。



訳の分からない不安や悩みってのは、

肉体レベルだけじゃなくって、精神レベルで何を求めているのか?

ってのを理解させるためのサインであり、それを理解できると

不思議なぐらい自信やエネルギーが溢れてくるんですね。



本質人間とは、

顕在意識と潜在意識の統合できている人のこと。

心が訴えている本当の声を、頭で理解できて初めてなれるもの。


余計な常識や捉われを捨てて、

ピュアな魂になるために浄化という作業が必要になってくる。

子供の無垢な心がどれだけ大事なのかを知ることが出来ました。


良い悪いをこれまで培ってきた常識で判断する大人。

良い悪いを感覚で捉えて思いのままに生きる子供。



他人と上手く共存するためには大事。

これは子供が大人から学ぶこと。


好きなことや、やりたいことを知るためには感性が大事。

これは大人が子供から学ぶこと。



こういうスピリチュアルなことを人にはなかなか話せない。

変人扱いされるし、知らない人からすると胡散臭いですしね。



でも、超現実主義の僕がこのような学びにたどり着いたのも、

目に見えているものに限界を感じてたからです。



いろんなスキルを持った人に相談しても、納得できなかった

それは相談相手が悪いんじゃなくって、求めているのが、

心の在り方だったのに、畑違いの人に相談をしていたから。



だから、この先生に辿り着いた時、すぐに分かりました。

「内容はよく分からないけど、心がほっとしてる」

ってことが。



もし、この記事に何かピンと来るものがありましたら、メール下さいね。

長々とありがとうございました。

明日、二日目の講座を受けてきます♪  

Posted by なおやん at 00:35Comments(9)TrackBack(0)■勉強

2007年10月15日

本物体験~マイナスイオン~


週末に、LOHAS STYLE 

さんにお邪魔してきました。

マイナスイオンミストシャワー

を体験するために、行ってきました。



さて、これから本物普及活動をしていく上で、

まず自分が本物を体験していって、確かめていきたい。


沖縄にも実は本物がたくさんあるとのことだったので、

まず手始めに、マイナスイオンを体験してみることにしました。



マイナスイオンとは簡単に言えば、

自然の滝の周りに充満していたりする

負の電気を帯びたもののことです。



なんでマイナスイオンが最近取りざたされているか?

それは酸化過多になりつつある現代の生活環境を

解消する癒しの手段として用いられてきたからみたいです。



つい最近、富士山麓の白糸の滝に行ってきたばかりだったので、

その癒し効果は体でばっちり体験してきてて、こういう環境を

日常の中で得ることのメリットはすっごく分かりました。



感覚的にマイナスイオンがいいのは分かってたけど、

今回LOHAS STYLEさんでなぜ人にも環境にもいいのか?

ってのを教えてもらいました。



本物の条件としては、

圧倒的な効果 + 人体や環境に無害

という両天秤が揃ってこそ。



人工的にマイナスイオンを発生させるものもたくさんある中、

できるだけ自然のマイナスイオンが発生する仕組みに近い

ナチュラルマイナスイオンという点が本物だと感じました。



30分間、ナチュラルマイナスイオンを体験しましたが、

髪の毛がさらさらになり、艶っぽくなったり、

体が自然とリラックスしていくのが分かったり、

何より気持ちよくて、気分がとっても良くなりました。




マイナスイオン体験の後に、

炭の効果についてもいろいろ教えてもらって、

飲料水に入れる用の炭と、室内除菌除湿用の炭も購入しました。



水に炭を入れると、びっくりするぐらいまろやかな味になったし、

部屋に炭を置いているだけで、空気が浄化されているのがよく分かります。

値段も手頃なんで、炭もこれからどんどん生活に取り入れようと思いました。



これからもいろんな本物をどんどん体験していきたくなりました。

  

Posted by なおやん at 22:47Comments(7)TrackBack(0)■勉強

2007年09月28日

格の違いを感じました♪

本物を世の中に広めていく

生涯をかけてでもやり遂げたいことです。


目の前の人に喜んでもらい、

人にも地球にも良いと確信できる仕事


だからです。


決意もした、計画も立てつつある、出会いにも恵まれてる。

あとは絶妙なタイミングで始められるかってとこです。


そこで、先日お会いしたすごい人に相談してみました。


なおやん「本物を広めていくような仕事は僕に合っていますか?」

すごい人「創造的なことはすごくいいですよ。アイデアがたくさん振ってくるでしょ?」


なおやん「はい、価値があるかは分かりませんが、思いついてしまいます」

すごい人「そういう才能があるから、どんどん活かせばいいと思います」


なおやん「はっきりとそ~ゆ~風に言っていただけるのでありがたいです」

すごい人「行動力もあっていいんだけど、ただ・・・・つめが甘いでしょ?」


なおやん「ギクっ、行き当たりばったりな時はよくあります・・・すごいですね」

すごい人「もう一回再考したり、そ~ゆ~のが得意な人に任せればOKですよ」



すごい人「私も本物を広めて行きたいけど、そこには問題があるの」

なおやん「えっ、えっ、なんですか?教えてください」


すごい人「誰しも本物は使いたいって思ってる」

すごい人「ただ、本物は高価なものが多くて、経済的に厳しい人に」

     「薦めちゃうとその人は苦しくなってしまうのよ」


なおやん「絶句・・・・」

なおやん「・・・僕はそこまで考えられてませんでした」

なおやん「使命感を持つのはいいけど、相手の気持ちを分かってなかったです」


すごい人「だからみんなが経済的にどう潤っていけるのかを考えてるの」

なおやん「はぁ、すごい人だ。ほんとに。感動しました。」



数時間の会話の中で、ものすごくたくさんのことを教わりました。

ここまですごい人は、言う言葉に外れが全くないんです。

全ての言葉が僕にとって心から必要だと思う言葉しか言わない。


もっともっと話していたいってずっと思ってました。

これからどうなっていったらいいのかを導いてくれるかのようでした。

未熟さを理解できると、まだまだ成長できる確信が湧いてきます。

それも苦しむような気分は全くなく、楽しくワクワクしている。


そして、最後に確信しました。

この人は、本物だって!  

Posted by なおやん at 01:16Comments(5)TrackBack(0)■勉強

2007年09月26日

経験に勝るものなし


とにかく、いろんなことに首を突っ込んでます。

不器用で単純やけど、

これが一番納得できる方法です。

そう、最も信じているのは自らの経験です。



本物志向を目指すに当たって、

いろんなことを勉強中です。


目指しているのは、

「六感全てに良い環境を作る」です。


目・・・目に優しい自然やキレイなものを見る

鼻・・・植物やアロマで心地よい匂いをかぐ

舌・・・自然からとれるものでおいしいものを食べる

耳・・・波の音、風の音、好きな音楽、プラスの言葉を聞く

皮膚・・・木や石、海水や川水など気持ちいのいいものに触れる

直感・・・なんとなく心地よいと感じる感性



情報は溢れすぎるぐらい溢れていて、

「もう、どれ選んだらいいねんっ」っていいたくなる。

テレビやマスコミが取り上げれば、それだけで広まる。

それが、良いものであっても悪いものであっても。



だから、周りからくる情報に振り回されたらイカンね。

周りがど~こ~言ってても、自分で試して決めていきたい。

それが、経験です。



本を読んだら、ついつい偉くなった気になって

知ったかぶりをしてしまうけど、実は何も分かっちゃいない。

体験した時に初めて、それが何なのかが分かる。



いいの?わるいの?


それは自分で選ばないと、自分で決めないとな。


子供は、サッカーボールがあったら迷わず蹴るっしょ。

蹴る前にサッカー解説書なんか読まんよな。

蹴り続けていくうちに、どう蹴ればいいか自然と覚えていく。

だから吸収が早いし、成長も早いんよな、きっと。



大人も同じでいいんじゃないって思うようになってきた。

興味があるなら、まずはやってから考えても十分遅くはない。

まぁ、だまされない程度の警戒感は持ちつつね。



最近は、理屈のない直感こそ大事にしている。

直感は、その人特有の感性から来る、たったひとつの答え。

大人数やから正解、少人数だから間違いって、そんなん面白くないよな。


ピンっときたから、やります!

ってのでいいんじゃないっ。


恋愛だって、理想だ何だっていっても結局、

ピンと来るかどうかやもんな♪


あ~、もっともっと自由でいたい。  

Posted by なおやん at 00:44Comments(16)TrackBack(0)■勉強

2007年08月13日

もう、国には頼らない。

大尊敬する渡邉美樹さんの本を読みました。

もう、彼の持つ「使命感」と「ビジョン」に影響受けまくりです。




「もう学校教育に任せておけない」

「信用できる病院なんてどこにもない」

「安心して老後を暮らせる介護がない」

「体にほんとに良い食がなかなか見つからない」




現代を生きていて、誰しもがこんな不安や疑問を感じたことはあると思う。

どの分野も国主導になっていて、任せていた結果がこの有様です。



政治の世界でも、利権、既得権争いなんかで、国民が純粋に願っていること

がなかなか改善されないし、選挙のたびに、安心して任せられる人がいない。

それでも、一票を入れることで、国民の声を届けるしかない。



今まで潜んでいた膿が、不祥事という形で明るみに出てくるようになってきた。

ニュースを見ていたら、放送される内容のほとんどが、暗いものが多い。

だから、もう今自分に出来ることをやっていくしかないって思うようになった。



そんな時に、希望の光を渡邉美樹さんに見出しました。

国に頼っていられないのなら、民間がやってしまえばいい。

個人資産を投資してまで、誰かがやらないとという使命感でやってのける。



文句を言うのは誰にでもできる。

でも、文句を言っていても何も変わらない。

現状に不満があるのなら、他の誰かに任せるんじゃなくって

今自分に出来ることをやり尽くす。



こんなにカッコイイ大人がいるんだって、感動しました。



やはり、共通点として問題になるのが「お金」について。


学校は赤字経営になってても、国が補償するので潰れない。

その赤字部分は、国民の税金から補填される。足りなければ国債ってな感じ。

民間の会社なら一発アウトで倒産するものでも、血税がそれを助けるっておかしくない?

そりゃ、歳出は減らないやろな~って納得でした。



やっぱり日本は「お金」というものをもっと学ばないといけないと思った。

本来は、理科や社会よりもっと大切な学問のはずなのに、学ぶ機会がない。

お金への知識がないばかりに、偏見があったり、困ったりしてるんやな。



僕も、「夢とお金の両立」ってのを確立させないとな~。

彼に刺激されるように、今できることを精一杯やっていきたい。





  

Posted by なおやん at 02:14Comments(5)TrackBack(0)■勉強

2007年05月30日

カズの言葉

少年の頃からの僕のヒーロー

キングカズこと三浦和良さん

生き様や言動、期待に応えてくれるとこ、全部大好きな人です。



この本は、もうだいぶ前に読んだけど、ふと思い出した。



カズは本の中で、

「応援してくれる人も、批判や中傷してくれる人も全てありがたい」

と言っていた。



この一言に、男の器の大きさが伺える。

僕に足りないものでもあるので、とっても気になっていた。



普通さ、応援してくれるのは無条件で嬉しいとして、

批判されてありがたいって思える?

僕なんかすぐに腹が立つし、感情がすご~く乱れてしまう。



でも、彼は批判する人をこう捉えていた。

「応援してくれる人も、批判する人も全て僕に興味を持ってくれている」

「興味がなかったら、批判すらせずに無視するでしょ?」

「サッカー選手にとって、無視されること以上に辛いことはない」
って。



確かにそうだ。

僕は、批判をはねのけるべきものだとしか捉えていなかったけど、

そもそも、批判してくる人ってのは、僕にすっごく興味を持ってくれていた。

それを、必要ないと捉えるか、必要なことと捉えるかで大きく変わってくるはず。



そう言えば、ワタミの渡邉美樹さん

「お客様のクレームこそわが社の一番の学びである」ときっぱり言い切っている。

なんか分からんけど、とてつもなく大きく見えるし、かっこよかった


カズや渡邉さんを見習って、

もっと大きな視点で、いろんなことを受け入れられる器を磨いていこう。

カッコイイ背中を見せてくれる人がいることは幸せなことですね♪
  

Posted by なおやん at 01:50Comments(6)TrackBack(0)■勉強

2007年05月16日

覚醒の続き


いやぁ、スイッチを入れてから明らかに変化が♪

夢発見セミナーの打ち合わせをやってる最中にもインスピレーションおりまくり。



「形式」や「経験」や「常識」を手放すと、アイデアが溢れてくる。

自分だけのやり方で、制限をつけずに、楽しくやることにOKを出したからやろな。

次回のセミナーで「こんなセミナーありなの?」って思ってもらえそうだ♪



僕にはどうやら人の才能を引き出す(目覚めさせる?)能力もあるみたい。

特別なことをする訳じゃないけどね。まっ、夢文化を広めていくには必要やしね。



あと、オーラソーマで他にも面白いことを言われました。

僕の生年月日からなにやら計算した後に、

「あなたは『楽しむ』ために生まれてきてるね」って。

「楽しいことに向かっていけば上手くいくね」って。



お~、初対面の人に一番大事にしてる価値観を言い当てられるとは・・・驚

ここ数年でやっと楽しい路線の人生になりつつあったから、とても納得できた。



さらなる進化をするために、早速老子の本をアマゾンで購入したり、

体を浄化するために、毎日水を1.5ℓは飲むようにしたり、

やることはいっぱいあるね~、ほんと。



とは言いつつも、健康のことや、嫁をはじめとする周りの人

大事にするという根本は忘れないようにしないとなっ。

  

Posted by なおやん at 01:21Comments(3)TrackBack(0)■勉強

2007年05月14日

ようやく覚醒できそうです


嫁と一緒に導かれるようにオーラーソーマを初体験してきました。

※ここから書くことはちょっと意味がわかんないと思うので流してください!



僕は才能の覚醒に必要な最後のワンピースをここに見つけに来たようだ。

最終的に目指すところは「夢文化を広める」と思っていたけど、

さらにその上に「自分の進化」というテーマを持っていた。



進化とはただ成長するというレベルのものじゃなくって、悟りに近いもの。

成功哲学を学んできたけど、僕が求めているものはどうやらそれとは違うみたい。

中国の老子や、仏陀の釈迦、キリストのような教えの中にヒントがあるそうだ。



今日、ここで進化することへのスイッチを押す決意をしました。

スイッチを押したら、次には今までの経験や知恵の執着を手放す必要がある。

切り替える意味でも、全身を一回浄化するってのも必要みたい。


スイッチを入れる⇒インスピレーション⇒言語化⇒行動⇒学び⇒DNAの書き換え⇒繰り返し


この繰り返しで、徐々にレベルを上げていくってのをやるだけでいい。

そうすると、花の周りに虫達が集まってく