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人に地球にええもんや by なおやんさん

カンタンCM作成サイト コマーシャライザー

2008年08月09日

現場を知る

本物とは何か?を追求するのが僕の役割です。

世の中にもたくさんの本物があるはずなので、自分が扱う商品だけじゃなく

いろんな世界のいろんな体験をしていこうと思ってます。



今日は、家の近くにあった「温熱酵素」を体験してみることに。



最初に粉状の酵素を飲み、痛い箇所を軽くマッサージ。

さらに液状の酵素を痛い箇所に塗ってから、遠赤外線温熱の機械で汗を出す。

体の悪いものを外に出し、体の免疫機能を高めるってのが目的みたいです。



感想としては、約1時間ほど汗を出しまくったら、かなり体がリラックスしていた。

サッカーでも汗をかくけど、その時以上の汗が出てることにびっくりした。

1回だけも、結構受ける前との違いを感じられるのはいいことやな~と。



だけど、フォロー体制がなかったので、僕なりのアイデアが出てきた。

店に行って、良くなるのは大前提。それプラス普段の生活でも

活用できてこそ、本当の健康への道が開かれると思う。



これはお客さんとしてではなく、サービスを提供する側としての意識の違いかな。

来てもらって感謝されるサービスを目指すのか?

来た時も、帰った後も感謝されるサービスを目指すのか?



僕は、どっちかって~と、家に帰ってでもできる仕組みこそ必要だと感じてる。

日常に溶け込むような仕組みこそが、自然であり、負担が少ないからね。

ここらへんはとっても勉強になった。



そして、もうひとつ。

僕が体験した後に、ぞくぞくとお客さんが入ってきてて、

お客さんの生の声を聞くことができた。



膝の痛みがひどくって、いろんなところを巡ってたくさんのお金を使っても

一時的には良くなっても、長期的には一向に良くならなかった。

なんとかならないものか?というような内容でした。



そこで、考えた。

僕は病気や怪我ってのはその人に「気づき」を与えるきっかけやと思ってる。

無理や不自然なことを続けると、「そのままじゃダメだよ」って教えるために。

だから、基本的には、まず不調になった原因を自分で改めるってのが第一。



それから、原因を改める方法として、どんな選択がいいのかを探っていく。

自分にあっていて、自然に生活に取り入れることができ、希望がある選択をしたいもの。



だけど、どれが自分に合っているのかを探し当てるのは簡単じゃないのが現状。

サービスを受けたくっても、どのサービスがいいのかが分からないのが現状。



その気持ちは痛いほど分かった。

僕も17歳の時に、首の頚椎を痛めた。

それからいろんな種類の治療となるものを受けたが未だに完治はしていない。



気づきのために10年以上も苦しむ必要が果たしてあるのだろうか?

未だに直らないのは気づきが足りないからなのだろうか?

何か違うような気がする・・・。



首を痛めたことで、サッカーへの思いがより強くなった。

痛いところがないということがどれほど幸せなことかって気づいた。

痛い思いを体験したことで、人の痛みにも共感できるようにもなった。



気づいたことはたくさんある。

だけど、もう痛みから解放されてもいいんじゃないかとも思う。

十分すぎるぐらい向き合ったんだから、もうその後は痛くない方へ向かいたい。



そのための方法ってのは必ずあるものと願いたい。

希望とは、いい方向に向かえるという期待があるから持てるもんだから。



何も気づくことなく、快方に向かうのは違う気はするが、

何か一つでも気づいた後には、快方に向かえるって安心感は必ず必要。

だって、苦しむためだけに生きてるんじゃないからね、人間は。



だんだん理想の形が見えてきた。

物事には原因と結果の法則があるから、まずは自分の中に答えを見出すこと。

そして、その答えに向かうための方法を、自らの感覚と理性で判断できること。



本物と言われるものに共通しているのが、

①感覚的に「これいい」って思えること

②その感覚を立証するための科学的な裏付けがあること

です。



どっちかだけでは、本物とは言えないような気がする。

順番が逆になっても駄目なような気がする。



感覚だけでは、万人に伝えていけない。

科学だけだと、自分にとって必要なものどれなのかが分からない。



どちらも揃って、初めて本物にたどり着けるってのがようやく分かってきた。

人の脳が「右脳」と「左脳」に分かれていてる理由がちょっと理解できた。



最近は、感覚寄りの右脳の素晴らしさばかりが目立ってる風やけど、

理性や論理性を司る左脳も必要やから、あるんだと思えるようになってきた。

要は、それぞれの得意とする分野があって、どっちも必要ってことが分かればいいってことやね。



今まで学んできた「点」のような知識も、すこしずつ「線」になり始めてる。

ただの知識から、どうやって活用していくのかという「知恵」に発展してこそ意味が出てくる。



本物を知り、学ぶことで、どうやったら自分や人、地球のためになることができるのかを

追求し続けることで、自分の価値ってヤツを表現できたらいいな。

それを考えるだけで、楽しくって仕方がないです♪  

Posted by なおやん at 18:41Comments(2)TrackBack(0)■本物体験記

2008年08月06日

ディズニーランドが前座?

あと、2ヵ月後に迫ってきました。

今年の最優先しているイベントが10月にあるんです。

そう、「船井幸雄オープンワールド2008」です。





2日間で1万人以上の本物志向の人達が集まるイベントです。

船井先生をはじめ、本田健さん、古歩道ベンジャミンさん、美鈴さんにようやく会えます。

政治・経済・金融・スピリチュアル・医学・エネルギーなどいろんなジャンルの本物が集まります。



ひとりに会えるだけでも貴重なのに、いっぺんに話を聞くことができるなんて。。。

イベントは講演だけじゃなく、日本中の本物企業の出展もあるので、とっても楽しみ。

この2日間で得られる、感動や希望、学びや出会いを想像するとゾクゾクします。



嫁も興味津々なので、一緒に参加することに。

このイベントの前日か後にディズニーランドにも行く予定です。

まさか、ディズニーが前座扱いになるとは、おもしろいもんですな~♪



普段は閉じている感覚を全開にできそうな気がする。

思いっきり見て、聞いて、感じて、体感してきたいと思います。

オープンワールドは今年が最後になるかもしれないそうなので、興味のある方は是非!



暗いニュースや事件なんかで不安をさそうぐらいなら、見ないほうがいい。

不安から生まれるものには、心の安らぎや余裕をなくすものばかり。


未来を、明るく、楽しい、希望あふれるものにしたいなら、

希望が集まる場所に目を向けてあげればいい。


特別である必要はなく、何かを変える必要もない。

ただ、どこに居たいのか? どんな人といたいのか?

選択権は自分にある。自分らしく選べばいい。



「正解」を選ぶのではなく、「好き」を選ぶ。

「マイナス」を直すのではなく、「プラス」を伸ばしてやる。

あとは、放つ言葉を選んでやるだけでも世界は変わってくる。



遊ぶことしか興味がなかった僕が、遊びを差し置いてでもやりたいことができた。

長所だけを追いかけると、楽しくないなんて状況がまずあり得ない。

弱さや劣等感も受け止めることさえできれば、ふっと楽になれる。



ようやく本流にたどり着いたみたいやね。

  

Posted by なおやん at 00:53Comments(0)TrackBack(0)■勉強

2008年08月04日

自分にとって必要なもの

すっきりした晴天が続く沖縄、夏真っ盛りやねっ。

タンクトップ以外の服を着ようとする気になれないのは僕だけだろうか?笑

汗がちゃんと出るってのは以外と気持ちいいもんやね。

(その代わり、すぐ風呂に入りたい~って思うけど♪)



今日は、信頼するカウンセラーに会ってきました。

本物の店をやる時に、なぜか直接会って話しないと~って思ったので、

直感の信ずるままにランチに誘っていたんですね。



夢発見セミナーを一緒にやってる人だったので、安心して意見を聞けると思ったのかな?

まぁ、理由は置いておいて、ランチしながら、思いつくことを話してきました。

やっぱりここにも、必要な気づきがありました。



気になることや、直感がある時には、必ずといっていいほど、必要な気づきがあります。

今回は、本物をどうやって人に伝えて行きたいのか? がはっきり見えてきたんですね。

答えを与えるでもなく、自ら答えを出せるに至った導き方は、感心することばかりでした。



結局、カウンセリングまでやってもらって、すっきりできました、さすがやねっ。

今日得たことを、記しておくためにも、思いつくままにブログに書いてみます。



結論としては、

①伝えるってことは、必要な人に必要なだけ、与えればいい

②必要ってことは、相手の心に聞いて、それを理解すればいい



今日、そのカウンセラーの人にちょっとした実験?をやってもらいました。

ある商品を並べて、それに対する情報を一切与えないで、どういう反応をするのか?

(自分にとって必要、必要じゃないってのを見分けられる人だったので)



そうすると、ある商品にだけ、反応がありました。

「この商品って何? これは私に必要みたいね」ってな反応でした。

自分の体に聞いてる方法でその答えを出してました。



多分、そういうセンサーみたいなものは誰にでも備わってるはず。

知識や情報に捉われないで、自分の体に聞く方法って色々あるんだな~と感心してました。

すると、「あなたもできるのよ」って言ったので、僕も試してみることにしました。



簡単に言えば、オーリングテストの応用みたいなことをして、自分の答えを知る方法でした。

(そ~ゆ~のを詳しく知りたい人は、このカウンセラーを紹介しますよ~♪)



すると、僕が反応を示したのはやっぱりパパイヤ発酵食品の「カリカセラピ」だったんです。

なるほど、自分がカリカセラピを選んでいたのは、間違いなかったんやな~と再確認できました。



ついでに、親にとって必要なものはどれなんだろう?と思ってたんですが、

ちょっとやり方を応用して、親に必要なものがどれなのかを試してみました。

すると、出た答えはマイナス水素の「毎日水素」だったんです。



実は、この方法を試す前に(数日前ですが)、親にプレゼントしようと思ったときに、

カリカセラピではなく、なぜか毎日水素かな?って感覚的に感じたのを思い出しました。


僕自身は「カリカセラピ」がいいって思ってたら、

普通、カリカセラピを薦めたいと思うのに、なんでやろ?って考えてたんですね。



それから、カリカセラピにしようか、毎日水素にしようかあれこれ考えているうちに

迷路に入り込んで、答えを出せずにいたんですね。

やっぱり最初の直感は正しかったってことに気づけました。



考えれば考えるほど、相手の心は見えなくなる。

そのまんまを、感じたまんま、つまり備わってるセンサーを信じさえすれば見えてくる。



情報の良い悪いだけを見ていると、本当に自分にとって必要かどうかはわからなくなる。

答えは外に求めるではなく、内から湧き上がってくるものが、自分にとっての正しい選択なんだと。



例えば、

自分の好きなことを探す時に、資格一覧を見てても答えは見つからない。

気になったこと、惹きつけられる感覚のままに、体験してみて初めて好きなことが分かる。



例えば、

運命の人を見つけたいと思ってる人が、

背が高いだの、収入がいいだの、条件ばかりを見てると、本当に好きな人が誰か分からなくなる。

結局、そ~ゆ~条件に当てはまらない人を選んだりするもんやしね。



誰かが良いと言ったから良いんだ~では自分の答えは見つからない。

他の人は違うって言うけど、自分の直感はこれなのよね~と言えたほうがきっといい。



他の人とは違ってて当たり前なんだと思えると楽になる。

芯が強い人は、この自分の感覚を大事に生きてる。



本物だからみんなにとっていいって思うんじゃなくて、

本人が「何か気になる」とか「これ、必要かも」って思うことに焦点を絞るのが大事。

そ~ゆ~本人の素直な反応にこそ、その人の答えがあるんだと確信できました。



僕の役割は、「人に希望を持ってもらえるきっかけを作ればいいんだ」ってことが分かりました。

相手の心の反応を見るだけでいいんだってことが分かりました。



それともうひとつ、大切なこと。

商品は、あくまでもモノであり、人の希望となる選択肢のひとつってことは忘れてはいけない。



自分の身に起こることは全て必然だと考えると、

身に起こったことには「なぜ自分に起こったんだろう?」という理由が必ずある。

その理由を、まず自分自身で理解することが第一。



理解できれば、必要な対策が見えてくる。

その時に、本物の商品が選択肢のうちのひとつになれればいい。

答えが本物以外にあっても、それも正解。



これからの時代は、精神面(心)と物質面(モノ)の両輪が必要な気がします。



僕は楽しいことしか考えたくない人間なので、

希望を見出して、笑顔になっていくためのお手伝いができればいいな。



あっ、最後に感謝の気持ちをひとつ。

カウンセリングをやってもらっただけでなく、

商品まで買ってくださって、ありがとうございます。


またひとつ、大切なことを教わることができました。

明日、毎日水素持って行きますね♪

  

Posted by なおやん at 18:15Comments(0)TrackBack(0)■本物体験記

2008年08月02日

花の命

まだまだ花の似合う男ではございません。笑

バラの花束を片手で持って、誰かを待っているなんてことを

一生に一回はやっといた方がいいのかな?

(そ~ゆ~のは石田純一氏に任せとこうっ、うん♪)



我が家に切花?がやってきたのが、7月7日。

嫁が職場の人から誕生日祝いとしてもらってきたのがこの花です。↓





写真は昨日、つまり7月31日に撮ったものです。

もう、3週間以上経つのに、めちゃきれいに咲き続けてます。


ちなみに、今までも切花を飾ってたけど、花びらをつけてたのはせいぜい1週間ぐらい。

この違いは何?ってことに驚いてますが、実は理由は分かってるんですね。

理由は、マイナスイオンの森林の滝です、多分。




マイナスイオンを放出する森林の滝は、なんと特許までとってます。

で、森林の滝のことを勉強してると、おもしろい事実があったんですね。

とあるビニールハウスのトマト農園で、この森林の滝を使って、育ててるんですね。



この商品を知るまで、「マイナスイオンは何となく体にいいのかな?」ぐらいやったけど、

実際の農法に使われてたり、扇風機の種類として特許を取ってるあたりを考えると、

どんな違いがあるんやろか?と試さずには居られなくて、我が家にも一台導入してみた。



最初は、なんとなく気持ちいいような気がするけど、実感がすぐに湧かんなぁとか、

風力がちっと弱いんじゃないの?って思ったりもしてたけど、植物の反応は正直でした。

さらにアロマをたかなくても、家特有のにおいも気にならなくなってました。



沖縄では湿気対策はかなり本気にやらないといけないのですが、

特に寝室のクローゼットがカビでスーツや洋服が全滅した経験があります。

それから、クーラーで除湿したりしたけど、電気代がめちゃかかる。



それならばと除湿機を買ってみるも、仕事から家に帰ってきたら

水が満杯になってて、除湿機が止まってるではないか・・・。

除湿機自体も電気代が結構かかるので、ずっとつけておくのもなぁってな感じでした。



そこで期待の星として登場したのが、この森林の滝君です。

カビが発生しにくい環境を作ってくれ~と神頼みするような心境です マジで 笑

電気代も1時間1円なので、ずっとつけっぱなしで、空気環境を改善してまっす。



家に植物や動物がいると、普通の扇風機との違いがよく分かるみたいですね。

人間も、本来いいものとわるいものを見分けるセンサーはあるはずなのになぁ。

なんにせよ、これで家もどんどん快適な場所へと変化していってるね。


  

Posted by なおやん at 01:56Comments(0)TrackBack(0)■本物体験記

2008年08月01日

ほっ


つくづく、運がいいなと思う。

ここってタイミングで、この人すごいって人と出会う。

意味もなく、なぜか気になることをしてみると、そこに求めてる答えがあるんやね。



今日は、健康診断の後、東洋鍼灸院さんに行ってきた。

本物研究所の担当者の方が、沖縄にはすごい人がいっぱいいますね~

って紹介してたので、とっても気になって会いに行くことにした。



会いに行く名目上は、昔から首を痛めてたので、その部分を治してもらうこと。

予約でいっぱいの人気のところなので、ようやく今日行ける事になったんです。


実は、心では首の治療ってことよりも、違うことを求めてたのは間違いなかった。

でも、それが何なのかってのはよく自分でも分からなかった。



鍼灸院って言葉で、「針をうつんかな?」って想像してたけど、

手を確かめるやいなや、「あ~、怒りを溜め込んでるね~だから首が痛いんやな~」と一言。

「え?何言ってんの?」と思ったけど、なぜか「ギクっ (汗)」って思った。



徐々に質問が具体的になってきて、ようやく頭で理解できるまでになってきた。

詳しくは言えないけど、要は「いいかっこし~で内心ビクビクしてる」ってことに気づけた。

そうなった理由も、すっきり分かって、肩の荷がふっと降りたところで治療が終わった。



治療では、針や漢方を使うこともあるそうやけど、

大概は「問題に気づけばいい」だけなんだそうです。

気づけば、体や心に不調があってもすっと消えていくからです。



「僕はあなたの体の反応を読み取るだけ」

と言っていたが、その答えとなる気づきまでの導き方がすごかった。

ほんの数十分で、問題に気づかせて、対処法までさらりと答えてくれます。



対処法として渡されたのは、薬でも漢方でもなく、「本」でした。

僕に今最も必要だと思われる言葉がある本を選んでくれたんですね。

こんな「治療」は初めてでびっくりしたけど、心はほっとしてました。



患者に安心と希望を与え、心がふっと軽くなるのが本当の治療やな~♪

ここにたどり着けたことに感謝しまくりです。



沖縄には僕に必要なことに気づかせてくれる、出会いがたくさんあります。

引き寄せられるように来た沖縄やっただけに、ここに来れて良かったなと思う。

「成長は人との出会いに勝るものなし」やね。



沖縄、やっぱり大好きっす♪  

Posted by なおやん at 20:01Comments(0)TrackBack(0)■日常

2008年07月30日

お店をやる理由


今さっき、親と本物のお店について話してました。

親にとったら、まだまだ心配させている子供なんやな~と少し反省も。

人に伝えるってことの難しさと、大切さを実感しました。



今回は、人に伝えることを意識して書いてみようと思う。



僕はサラリーマンをしてて、別で副業として「本物のお店」をやってます。

お店といっても、実際に店舗を構えてるわけではありません。

現状としては、本物研究所さんの代理店として販売できる権利を持ってるだけです。



潤沢な資金がある訳じゃないので、副業というスタイルをとってます。

とはいっても、副業=片手間の仕事というつもりはなく、真剣に取り組んでいます。

旅行をやめてでも、遊びを削ってでも、やりたいと思えることだから。



当面は、自宅で商品たちを仕入れて、興味のある人だけに伝えていくスタイルをとるつもりです。

押し売りや勧誘することなく、興味のある人が体験を通して、納得したら買ってもらう仕組みです。

その名も「この指とまれ」販売です。(←勝手に命名しました♪)



「鬼ごっこする人この指とまれ~」って子供がやるでしょ?

やらない子はやらないでいい。やりたい子だけが指に止まればいい。

それってとても自然な感じでいいな~って思ったんで、そう命名しました。



僕は販売店として、できるだけ情報発信して、知ってもらう活動をやるだけです。

そして、興味のある人から連絡を受けたら、求めてることを伺って、体験してもらいます。

本物は提案や説明を強引にしなくても、ちゃんと分かる人には分かると思ってるからです。



なぜ、僕が販売店をやろうと思ったのか?



簡単に言えば、「自分で納得できるものを使いたかったから」です。

そして、「自分の周りの人達にも、そこで得た喜びや感動を分かち合いたかったから」

だから、消費者ではなく、販売店を選びました。



販売店をやるにはリスクがもちろんあります。

消費者だったら、自分で使う分だけ買えばいいから、リスクはあまりないですよね。

販売店は「仕入れ」が発生するから、売れなければ赤字になります。



だからといって、売ることばかり考えてると、きっと信頼を失うでしょう。

例えば、売りたいがゆえに、友達にアピールばっかりしてるときっと嫌われます。

自分が正しいと思ってることでも、人に押し付けるのは、間違ってると思うから。



いろんな価値観の人がいて、人それぞれ、正しい、間違ってるの基準が違う。

仮に正しいと共感しても、状況的にYESって言えないこともいっぱいあるはず。

だから、僕ができることは、「この指とまれ!」って言うことだけなんです。



共感し、YESと言ってくれる人のために、全力を注ぐのが僕の仕事だと思ってます。

NOという人がいても、共感してもらえない人がいても、それは自然なことです。

むしろ、後者の方が多いのが当たり前のような気がしてます。



1つ前の記事でも書きましたが、

友達に聞かれるがままに答えて、体験してもらったら自ら買いたいと言ってもらえた。



しかも、その後感想を聞いたら、すっごい喜んでもらえてた。

次から次に質問がきて、商品を渡すだけだったのに、結構話し込んでました。

やり始めてよかったな~と感動しました。



人間関係が壊れるような商売の仕方だけは絶対にしたくない。

別に商売やっていようがいまいが関係なく、人との出会いは大事にしたいから。

これまでと人との接し方を変えるつもりは全くありません。



自分のやることが、1人でも役に立てればいいなと思ってます。

嫁が横で、商品に満足してる姿を見れてるのが、僕のとっての喜びです。

大きなことを言う前に、目の前の人を幸せにできるようにならないとね。



これから関わってくれる人とも、一緒に喜びを分かち合いたいと思ってます。


こ~ゆ~記事を書けたのも、親と話せたおかげやね、ありがとう。

  

Posted by なおやん at 00:19Comments(0)TrackBack(0)■本物体験記

2008年07月28日

初めてのお客様

台風の風がびゅーびゅー吹き続けてますね。

こんな中でのサッカーの試合は大変やったけど、やっぱ楽しいな。

それにしても体が最近すっごい軽いんで、テンション上がりまくりです。



昨日、沖縄に3ヶ月間滞在している友達を家にご招待しました。

「やりたいことは全部やってしまう」というぐらいパワフルな女の子で、

行動パターンや思考回路が僕におもしろいぐらい良く似てます。

(あっ、こんなん言ったら迷惑かな?笑)



寝る前にリビングで嫁とその友達と3人で談笑してる時に、ふと質問が。

友達:「なんかダンボールいっぱいあるけど、何はいってんの?」

僕:「あ~実は本物商品を扱うお店をやることになって、その商品達やわ~」



それから、お店をやるに至った経緯を初めてその友達に話しました。

僕的には、突然お店の話をしたら、「うわっ、買わされるんちゃうかな?」って

思ってしまうやろから、友達には聞かれたことだけ答えるようにしてました。



しかも、数ヶ月ぐらいは自分で体験するだけで、誰かに売るのはその後って

決めてたので、まだ売る準備も整ってない状態やったのが正直なところ。

昨日、商品を置くための棚を買ってきたばっかりの状況でした。



説明もほどほどに、他の会話もしながら、そろそろ寝よか~と思ったときに、

僕と嫁がカリカセラピという健康食品を食べようとしてたので、

ついでに友達にも1袋あげて寝たんです。




次の日(つまり今日)の朝、宅配便の人がインターホンを鳴らしたので、

その音で起きて、友達を起こしにいったら、既に目覚めてたので、「おはよ~」と

声をかけたら、何かにびっくりしてる様子なんで、「どしたん?」と聞いてみました。



すると、

「低血圧で朝はすぐ起きられへんのに、なんかしらんけどスッキリ起きれてん」

「いつもはウダウダ二度寝してまうのに、なんで?なんで?」と不思議そう。



カリカセラピのことはそんなに詳しく説明してなかったけど、たった1袋で

体が何か違いを感じて、驚いてるような感じでした。

そして、出かける準備をしながら、「あのさっ、それ売ってくれへん?」って言って来たんです。



今度は僕の方がびっくりしました。

1袋体験しただけで、買おうって思うんや?というような驚きです。

売るつもりもなかっただけに二重にびっくりしたけど、喜んでるので単純に嬉しいなって思いました。



カリカセラピは食べるだけでなく、水にすこ~し溶かして、髪にシュッシュするとリンスいらず。

顔や体などの体にシュッシュすると化粧水いらずなんでそこも気に入ったみたいでした。





数ヶ月は販売する予定はなかったけど、路線変更です。

僕と嫁は今で3日間試して、既にかなりの納得度でした。



でも、僕は当事者なんでひいき目に判断をしてるかもしれないと思って

そんなに知識がない人でも違いを感じられるかってを知る必要があったんです。


今回、友達の客観的な感想はとても参考になりました。

そして、本物を伝えていく方法が見えてきました。


ブログにコメントに「どうしたら体験できるの?」と質問があったので、

ここでお答えさせていただきます。


カリカセラピを3袋を体験セットとして1260円(税込み)で販売します。




その3袋を実際に使ってみて、納得された方のみ購入ができるようにしたいと思います。

カリカセラピの値段は下記の通りで、バラ売りはしてませんが、

納得した人にしか売りたくないので、体験セットをご用意しました。


30包(3g×30包入り)で10,500円

40包(3g×40包入り)で12,600円

100包(3g×100包入り)で26,250円



商品は、値段よりも価値が上回ってはじめて売れるものですよね。

この値段が安いのか高いのかを、体験セットを購入してもらって、真剣に判断して欲しいんです。



たった3袋で何が分かるの?と僕自身も思ってましたが、そのぐらいで違いが分からないものは

「本物」とは呼べないと思うので、ここはお客様に判断してもらいのが一番だと考えました。



僕は、体験セットも、普通の商品も「押し売り」することは絶対にしません。

ご質問にはお答えしますが、求めてないのに必要以上に商品をアピールしたくはありません。

なぜなら、僕はそのようなお店の対応が大嫌いだからです。



気軽に、でも真剣に、体験でき、その商品に納得した人だけが、購入して欲しいんですね。

ただ数を売れば、それは販売店として利益が出ますが、それでは僕がやる意味がなくなってしまう。

ストレスなく気分良く、納得できる買い物ができ、かつ満足もできるようなお店にしたいから。



だから、100人のお客様よりも、20人のファンを作りたいと思ってます。

買ってはい終わりというようなものではなく、「最近の調子どう?」って気軽に言い合える

人間的なつながりをしっかりと持っていけるような関係を理想としています。



今、決めました。

半年で「あなたに会えて良かった」と言ってもらえる人を20人作るのが

僕のお店をやるやりがいであり、当面の目標です。


  

Posted by なおやん at 01:10Comments(2)TrackBack(0)■本物体験記

2008年07月25日

ウキウキが止まらない♪

やばいです、僕のテンションが。。。

本物の商品達が今日届きました。

なんと、船井幸雄さんが認めたものばかりです。



「一流の人間になるためには一流を真似るのが一番いい」

という教えを即刻形にして、消費者を通り越して販売店になっちゃいました。

理由としては、とにかく本物について真剣に勉強したかったからです。



僕のモットーは「人生を楽しみつくすこと」です。

楽しむためには、心身ともに健康であることが必須条件です。

しかしながら、世の中には健康情報なるものが溢れすぎてます。



健康については素人の僕が、情報収集をしても、納得できるものがなかったんです。

複雑すぎて分かりにくかったり、良いことしか言わなかったり、他との違いが見えなかったりと。

それはもう、調べれば調べるほど疑心暗鬼になるほどでした。



知りたいのは会社の大きさや知名度じゃ~ない。

知りたいのは宣伝文句でもなければ自慢話でもない。

知りたいのは感覚的に「これ、すごくない?」と思えるものです。



探し始めて1年ぐらいで、ようやくたどり着きました。

まずは、3つのサプリメントです。

パパイヤ発酵食品の「カリカセラピ」と海洋ミネラルの結晶「MCM」とマイナス水素の「毎日水素」です。

この3つのことを知ってる人がいれば、かなりの健康通ですね♪



次は家に居ながら体感できるマイナスイオンと活性石の「森林の滝」です。



船井先生のサインもセミナーのときにいただいて飾っています。

多分、このサインだけでもかなりのツキが上がってくるような気がしてます。




早速、今日から嫁とキャッキャ言いながら、ウキウキ体験の毎日が続きそうです。

なんてったって嫁の家族も大の健康志向なんで、自信を持ってプレゼントができそう♪

早速、今週末に友達がとまりに来るので、もれなく本物体験をやっちゃう予定です。

驚く顔が見れるのを、秘かに楽しみにしてます 笑



多分、感性の良い人がいれば、商品に触るだけで、感知できるかもしれませんね。

体に本当に良いものは、触るだけで筋肉が柔らかくなります。

知識や常識で考えすぎずに、自分の感覚を大事にしていきたいもんですね。

やっぱり人間ってすごいなって改めて感心する毎日です。  

Posted by なおやん at 00:23Comments(2)TrackBack(0)■本物体験記

2008年07月22日

至福の3DAYS~セミナー編~


いやぁ、行ってきました、久しぶりの東京!

沖縄での暑さとは違う種類の猛暑で、常に服がびちゃびちゃでした。

まっ、暑さは置いといて、最高の時間を過ごすことができました♪



今回の東京に来た目的は、

「本物の店」をやるにあたってのオープニングセミナーに参加するため。

簡単に言えば、「勉強会&体験会」ってな感じですね。



はっきり言って、すっごく良かったです。

「本物って何?」ということを論理的にも、感覚的にも理解できたし、

何よりここに集まってくる人達が、僕の求めていた人達ばっかりだから。



人と会うときに、まっすぐ人となりを理解しようとする。

全ての基本となる大切なことは、人間性そのものであること。

未来の子供たちに希望を与えるために、挑戦し続けること。



船井幸雄さんの本と出会って、この日本にも「本物」があることを知った。

万能であり、シンプルであり、経済的であり、他に迷惑をかけないもの。

最初は、「そんなもの世の中にあるんやろか?」と疑問に思った。



紹介されている会社や、商品のことを知っていくうちに、

「今まで見聞きしてきたものとは、次元が違うような気がする」と思い、

自分でも気づかないうちに、どんどん引き寄せられていった。

そして、本物だけを扱う会社と出会ったんです。



セミナーでは、1分1秒さえも超集中して、吸収しようとしてました。

多分、今までこんなに集中して、何かを理解しようとしたことはなかった気がする。

心から知りたいと思ってたことやったし、知れば知るほど希望が湧いてきたから。



やっぱり生の声や雰囲気を直接、体験するのが最も良い勉強方法やと思った。

本やテキストでも同じように学べるが、直接当事者から伝えられる

熱意というか、迫力というか、気迫そのものを感じられるのが大事やな。



そして、何よりも目玉は「本物を実際に体験する」ことでした。


セミナーで出されているお茶を何気に飲んでたら、トイレがすんごい近くなったし、

空気循環機のある部屋は、心地いいだけでなく、臭いもしなく、体がリラックスしてるし、

ある健康食品を1つ採っただけで、次の日には体の軽さにびっくりしたり、

「気」のテープを首あたりに貼ってるだけで、強張ってた箇所がかなり楽になったり、

などなど、びっくりと驚きの連続でした。



とまぁ、これは僕個人の体験なんで、偏ってるかもしれんけど、

とにかく、講義で説明を受けた内容が、体で納得できました。

そして、「人に希望を与えられるもの」だなっと再確認できました。



本物を体験してみて、ひとつアイデアが浮かんだ。

「本物を売る店」よりも「本物を体験できる店」を作りたい。



僕を含め、消費者ってのは、モノが溢れ過ぎてて、何を信じたらいいのかが分からない。

いろんな偽装の問題で不安はさらに高まってきていると思う。

だからこそ、その不安を払拭できるようなお店にする必要がある。



僕はひねくれてるのかも知れんけど、

薦められれば薦められるほど、胡散臭く感じるし、何より圧迫感を感じてひいてしまう。

どんなに良いものであっても、求めてないのに薦められると、嫌な気分になってしまう。



だから、本物に興味のある人が、興味本位で、気軽に体験でき、

体験した結果に納得できた時に、自分の気分で買えるような仕組みにしたい。

だから、売るよりも、体験を中心に組み立てていこうと思った。



「体験を売るお店」

フムフム、なんだかイメージがどんどん具体的になってきたぞ!

早速、第一弾の仕入れをやって、体験しまくるぜ~



「本物の商品って何?」と興味のある人がいれば、

気軽にお声をかけてくださいね~!

決して、売込みをすることはありませんので、ご安心くださいませ。

僕は、一緒になって体験&勉強していけたらいいなぁと思ってます。

みんなで、ワイワイやるのがとっても好きなんで♪

  

Posted by なおやん at 00:29Comments(2)TrackBack(0)■日常

2008年07月15日

知らないことばっかりです


ドラマ「CHANGE」の最終回見た?

ほんまに、今の政権へ向けてのメッセージのようなストーリーやったね。

こんな清々しい、透き通った政治になる日はいつの日や・・・。



ニュースはおろか、政治や経済のことなんかは全く関心がなかった。

社会人になってもそれは変わらず、大人としての責任感とやらが欠けていたのかなぁ?



入社式のときに「日経新聞を読みましょう」と薦められたけど、

「何のために読むの?」と疑問が浮かんだだけで、興味を持つことはずっとなかったな。

言い訳をするなら、「直接自分とつながるようなイメージを持てないから」って感じです。



ところが、人間変わるもんですな。

夢を探し始めて、興味のありそうな本を読みまくってるうちに、

経済というか、「商売」というものに興味があることが分かってきた。



家族はおろか親族でも自分で商売をやってる人はいない。

そんな環境で育ったのに、なんで興味をひくようになったんやろか?

理由はよく分からんけど、自分の好奇心だけは信じようと思った。



テレビを見てると、年商数億円の社長宅訪問みたいな番組がよく放送されてる。

複数のビジネスを掛け持ちし、車を何台も所有し、豪華な生活のオンパレードです。

うらやましいな~と思ったりもするけど、何かひっかかる。



商売をしていると誰でも「ギラギラ」してくるのかな~?

すごいとは思うけど、こ~なりたくないって思うのは僕だけなんかな?

まっ、自分がやってるわけじゃないので、人様のことは言えないよな。



ここ沖縄でも起業しているたくさんの人に出会った。

いろんな人たちと接していくうちに、商売に興味が湧いてきた理由が分かってきた。

それは「自分の看板を掲げて挑戦している」姿がたまらなく輝いて見えたから。



事業を起こすってことは、全責任を自分で負いますと宣言するようなもの。

まさに信用の一票をお客さんからもらうために、全身全霊でぶつかっていく。

そのギリギリの緊張感から得られる経験値はどれほど大きいんやろか?

成長せざるをえない状況に常にい続けることが、商売人の日常なんやろね。



その商売にも時代の変化がやってきそうだ。

安いものを大量に売る時代はもう限界が来てる。何より地球に迷惑をかけすぎてしまった。

これからは、「便利なもの」ではなく、「生命にプラスになるもの」しか通用しなくなってくるはず。



何が良くて何が悪いのかを知るには勉強するしかない。

学べば学ぶほど、知識のなさを痛感するけど、知らないことを知りたいと思うことが

本当の学問やと思うし、その先に使命が繋がって来るような気がする。



特に、食料自給率問題、水不足問題、環境汚染問題を少しでもクリアできる

ような商売こそ、今の時代に必要なことやと思ってます。

  

Posted by なおやん at 00:57Comments(0)TrackBack(0)■日常

2008年07月14日

さぁスタートだ♪


夏真っ盛りのここ沖縄は、日に日に陽射しが強くなってきてます。

タンクトップ、短パンでも汗がとまらないぐらい。。。。

そんな中、今日も朝からサッカーの試合を2試合やってきました。



ほんま、2試合目なんかは暑さと疲労でどうにかなっちゃいそうやったけど、

小さな大会で優勝することができたんで、気分は上々でっす。

心とは裏腹に、体中の筋肉君たちは悲鳴を上げております♪



さ~て、今週末から東京に行くわけですが、「本物の店」をやるにあたって

オープニング2日間セミナーを受けてくるんです。

船井先生の意思をついでらっしゃる方とお会いできるのが何よりも楽しみです。



最近届いた、資料に目を通しているだけで、すっごい期待感が出てくる。

ただ、商品が存在して、それを買う人がいるっていう簡単なものじゃなくって、

どんな思いで商品が作られ、どんな形で人に喜ばれているのかっていうストーリーが見えるのがいい。



そ~ゆ~志の高い人たちから生み出された命そのものともいうべき商品たちと

接していくことで、何が良くて何が悪いのかという見る目がついてくるような気がしてます。



どんな形でお店をやろうか?と日々想像してる。

その道のプロだったら、プロなりのやり方があるんだろうけど、僕はそうじゃない。

素人というか、完全に消費者の立場でしか物事を考えられない。



ならば、消費者として理想的な形を妥協しないで作っていこうと思う。

例えば、僕は「勧誘」とか「店員が気になってゆっくり見れない環境」、

「店員とお客さんという壁」なんかがすっごく嫌いです。



「今日お店に行ってきたけど、前から気になってたこと教えてもらっちゃった♪」とか、

「あのお店は誰が店員で誰がお客さんか分からないぐらい和気藹々としてるね~」とか、

「なんか知らないけど、あそこにいくと元気になるのよね~」とかいわれるような店にしたいな。



まだ実店舗を構えるかは分からないけど、今のうちから思いっきり想像しとこうと思う。

想像できなければ実現しないし、想像できれば実現できるもんやしね。

枠に捉われず、自由に自然になすがままに作っていけたらいいな~。



まぁ、まずこの1年間で気になるものをなんでも自分で試していって、

心からYESと思えるものに出会えたら、徐々に知り合いの意見も聞いていこっと。


それと、人に薦めなくても自然に伝わっていく方法を見つけないといけないね。

ん~、口コミってゆ~よりも、「あっ、それやってみたい」って思ってもらえる仕組みが理想です。



子供ができた時に、安心して暮らせる環境を作っておかないとね♪

まずは、沖縄の湿気対策からやっていこうと思ってま~す。  

Posted by なおやん at 01:35Comments(0)TrackBack(0)■日常

2008年07月06日

押し寄せる勢いの波


昨日は、ビーチ用のイスを買って、浜辺で嫁と読書。

持ってたパラソルが何度も風で飛ばされそうになったり、

固定するために砂をほったりしてたら、汗ダクダク状態っ。



まぁ、それでも自然と一体になって佇むのは気持ちいいですな。

隣では相変わらず本を片手に寝てるし・・器用なヤツですな・・・。笑

潮風と太陽熱で予想外に疲労してしまったけど、いい時間を過ごせました。



金曜日にはブログで知り合ったなつきさんと会ってきました。
「話してみたい」と熱いメッセージをくれたので、即断即決しました。

なんせ、ブログでステキな出会いは山ほどしてきてるので、今度も何かの縁があるのかな?とか思いながら。



直感通り、心のキレイな、純粋で透明感のあるステキな人でした。

共通点もたくさんあり、「渡邉美樹さん好き」や「化粧品のことを独学してた」とか面白かったです。

話を聞くつもりで行ったんですが、あまりにも聞き上手だったので、結構しゃべってしまいました♪



まだあまり人にしゃべってない「本物の店」についても話し込んでしまいました。

やっぱり男性よりも女性の方が日常生活のことに敏感だし、いろんなことに感心があるんだな~と。

どんなことに疑問を持ち、どんなことを不便に感じてるのかとても勉強になりました。



僕も、化粧品のことから始まって、世に出回っている商品のことを真剣に調べました。

あまり化粧品とは縁がない男の僕ですが、あまりにも知らないことだらけだったので。

よく分からん成分の化粧品が何万円もしてる現状に、納得ができなかった。

まだ、大人は免疫があっていいかもしれないけど、もし子供がいたら安心して使えない。



「次の世代に安心して、手頃な価格で、シンプルで希望を与えるモノを残したい。」

という強烈な思いが本物の店を自分でやろうと思ったきっかけのひとつでした。

自分のやろうとしてることが、周りの人も求めていることだと確信できました。



こうやって、知らない人と話するだけで、いろんな刺激を受けられる。

そして、出会いが出会いを呼び、楽しい「輪」が少しずつ広がっていく。

「この人に会ってみたい」というシンプルな思いには、迫力があるんでしょうね。



この出会いから何が生まれていくのか、楽しみです。

貴重な出会いをくださったまつきさんありがとうございました。

また語りましょう!  

Posted by なおやん at 10:50Comments(2)TrackBack(0)■日常

2008年07月03日

東京弾丸ツアー決定


7月17日(木)~19日(土)、東京行きが決定♪

本物商品を扱うお店をやることになったので、そのセミナーに出るためです。

とはいえ、サラリーマンも続けるし、当分は同時並行することになりそう。



当面の課題は、サラリーマンをやりながら、どうやって販売活動をしていくかってこと。

体は1つしかないので、そこらへんはいろんな案を考えていこうと思う。



とにかくこの1年間は、本物をできるだけ体験し、勉強する期間にするつもりです。

絶対やっちゃいけないのは、自分が納得していないのに、販売するってこと。

心の底から「これはすごいっ」って思えるものじゃないと、扱うことはしません。



なんで、本物のお店をやろうと思ったのか?



普段使っている日用品なんかを、あるきっかけで詳しく調べることになった。

そしたら、知らないだけで、体にも環境にも良くないものが驚くほどたくさんあった。

知れば知るほど、安心して使えるものがないってことに気づいた。



それどころか、そんなに価値のないものに、高いお金を払ってたりもする。

結局は、モノの判断する基準は、テレビCMなど表面的なとこしか見えていなかった。

人間が好き勝手に生きてきた結果、今、地球にすっごい迷惑をかけてる。



これは人事じゃないって反省しまくった結果、自分に何ができるかを考えた。

人や企業や商品の文句を言ってても何もかわらない。

なら、自分が見る目を養って、本物を広げていく立場に立とうと思った。



お店をやるなんてのは経験してきたことじゃない。

だからって、手をこまねいていることだけはしたくなかった。



そしたら、「本物が集まる場所」を見つけることができた。

ネガティブな話題ばかりの世の中に、希望だらけの場所があって感動した。

人や環境や地球などのためにをモットーに、命を懸けてる人がたくさんいることを知った。



その志高き人たちから生まれる、奇跡的なモノには心が躍らされっぱなしです。

日本という国に生まれたことに誇りを持てるぐらいの衝撃度でした。



僕は、お店をしたいわけじゃない。



良心に一点の曇りもなく、進む先が希望で溢れてる道を選べることが大事。

先を想像した時に、ワクワクし、成長できると確信できることが大事。

全ての自問自答に迷いなくYESと言えるのが、たまたま本物を扱うお店だっただけ。



できるかできないかじゃ~ない。

やりたいかやりたくないか~で決める。



迷いのない、気持ちのこもった選択ができると、勢いが出てくる。

波に乗ってるサーファーのように、楽しんでやってこ~っと。

  

Posted by なおやん at 23:46Comments(2)TrackBack(0)■日常

2008年07月02日

なんで?


ふぅ、どうしても気になった本を3冊ほど一気に読み切りました。

読書暦まだ4年ほどなので、本の内容をすぐ理解するのはまだまだ難しいっす。

とはいえ、理解するためって感じではなくって、知りたいことを知るために読んでます。


①「180度の大激変」船井幸雄
②「いま人に聞かせたい神様の言葉」船井幸雄&中矢伸一
③「スピリチュアリティの真実」本山博


特に②なんてのは、免疫がなかったもんやから、読むだけでもすごい時間がかかった。

ミスドで一体コーヒーを何杯おかわりしたやろか?ってなぐらいでした。

おかげで、頭の中の?が少しずつ解けてきたような気がします。



子供の時なんかは、分からんことがあったら、すぐ人に聞いてた。

「なんで学校いかなあかんの~?」とか「1+1=2って誰が決めたん~?」とか。

納得のいく答えがもらえたわけじゃないけど、大人はなんらかの答えを言ってくれた。



ところが、学生を終えて社会人になったら、どんどん質問できへん空気になってくる。

「そんなもん言われんでも分かれよ~」的な空気が当たり前に充満してるからなんかな?

それとも、「聞かれても分からん」ってな感じやったのかもしれんな。



最初に、霊的な人に出会ったときに、頭がパニックになった。

心に秘めてることから、過去のこと、未来の危険要因まで全て言い当てられたもんやから。

普通に「なんでこ~ゆ~人がおるんやろ?」という疑問が湧いたけど、口に出して聞けない・・・。



自分の頭で理解できないもんやから、知ってる人を知らず知らずに探すようになった。

スピリチュアルって一体何や?ってことから、使命やら運命やら分からんことを、

とにかく納得できる形で理解したかったから。

だって、分からんことがあったらずっと悶々とするし、早くスッキリしたいやん?



不思議と「知りたい」と思ってたら、知るための人や情報が自然と引き寄せられてくる。

突然、ピンとひらめいたり、予想外の行動をとってみたり、意味も分からず気になったりと。

気の向くままに進んでみると、答えに近づくヒントがいっぱい転がってるではないか。



「なんで○○なん?」



これって今思えば、個性を知るすっげ~ヒントのような気がします。

疑問に思うってことは、興味があるってことで、

興味があるってことは、人それぞれ違うであろう個性の現れであるってことやしね。



あっ、嫁が帰ってきたので、ラーメン食べにいってきま~す。

  

Posted by なおやん at 21:26Comments(2)TrackBack(0)■日常

2008年06月26日

選ぶことが進むこと


これまで、たっくさんのことを与えられてきた。

当たり前のように、学校では決まった教科を平均的に教わる。

将来のために習い事やスポーツもどんどんやってた。



世界には学びたくても、食べたくても、習いたくてもできない人が

たくさんいる中で、ほんまに恵まれすぎてると思う。



ただ、振り返れば、

立ち止まって、自分の頭で「何のために?」ってのを考えたこともなかったな。

まぁ、子供の時にそんな難しいこと思いつきもしないやろけど。



大学生になっても、自発的に何かをやろうともしなかった。

20歳を過ぎて、一応世間では「大人」ってやつやのに、

まだ与えられることだけの生活が続いた。



そのまま社会人になって、ようやく考えるようになった。

「何のためにこの仕事やってんのやろか?」

遅すぎるわって突っ込みたくなるぐらいやわ 笑



遊びもスポーツも勉強も、それなりに突き詰めてやってきたつもり。

だから後悔するようなことはほとんどないし、楽しかったな~と思える。



こ~ゆ~与えられた、恵まれすぎることで、ひとつ欠けていたことがある。

自分の頭で考え、自分の足で行動し、自分で道を切り開いていくこと。



カッコイイ大人って思える人は、例外なくこれをやっている。

そして、そういう人の言うことや振る舞いには「重み」を感じる。

なんというか経験したことが、臨場感そのままに伝わってくる感じ。



初めて、道を切り開いたと思えるのは、沖縄に一人で移住したこと。

とはいっても、親のいろんな援助や、兄弟の助けがあってできたことやけどね。

とてつもなく経験値が上がってるのが分かったし、成長してるぜ~って嬉しくなった。



親元を離れ、社会に出て、与えられるままに進むことはなくなってきた。

こっからが勝負。こっからが試される時。こっからが本当の個性を磨く時。

何を選ぶかってので、この先が大きく変わってくる。



誰と会うのか。何を見るのか。どこへ行くのか。

気楽に、感性のままに、ただ正直に選んでいくつもり。


嫌なものは嫌と言えるように。

好きなものは好きと言えるように。

あ~、どんどん楽になってくぜ~♪

  

Posted by なおやん at 23:02Comments(2)TrackBack(0)■日常

2008年06月26日

遊びよりも楽しみなこと


毎日を楽しむために、できる工夫はいっぱいある。

すっごい簡単なことやけど、

「気の進まないことは止める」

「気になることはとにかくやってみる」

たったこれだけ。



年齢が上がってきてるからか、環境が変わってきてるからか分からんけど、

特に興味のあることが広がり、そして深くなってきてる気がする。

その繰り返しの中で、自分の特性みたいなもんがちょっとずつ分かってくる。


何に興味があって、何に興味がないのか。


こればっかりは頭で考えててもちっとも分からん。

体験して初めて、感覚的に答えが分かってくる。

なら、今やれることは、今進みたいと思える方に向かっていくこと。



だけど、進もうと思う度に何らかの障害が現れたりする。

周りからの反対だったり、予定が合わなかったり、金銭的に難しかったりと。


これは、進むなというサインなのか?って思ったりもする。

それともただの試練として試されてるだけなんかな?って思ったりもする。



そんなことはどっちでもよくって、

大事なのは「何があったとしてもやりきる覚悟があるか」ってことや。

僕にはそこが足りなかったから、答えがずっとでなかったんやな~と。



覚悟をして、一歩を踏み出した人にはご褒美がある。

出会いだったり、チャンスだったり、成長できた喜びだったりと。



今、海外旅行よりもいきたいとこがある。

遊びの時間がなくなっても、やりたいことがある。

こう思えることに出会えたことがすっごい嬉しい。



夢というイメージがようやく現実化してきた。

自分のやることが、自分の喜びになり、他人の笑顔を生むっていう

想像ができるような道に入った時、パワーってのは自然に無限に湧いてくるもんやね。



  

Posted by なおやん at 00:13Comments(2)TrackBack(0)■日常

2008年06月14日

第二章~ここに起つ~


ようやく書きたいモードになってきました。

沖縄では今やってるワールドカップを見れないので、かな~り寂しいけど、

その分、こうやってブログに向かってるのでそれはそれでOKとしよう。



ようやく決心しました。

第二章とも言うべき、新たな挑戦場所を。



何度も何度も嫁と深夜まで大激論したり、

いろんな方のアドバイスをもらいながら、ようやく決心に至りました。

思い立ったら即行動のモットーやのに、決心まで1年ほどかかった。



自分の中で、決めて第一歩を踏み出した途端、流れがすげ~やってくる。

やっぱり大事なのは「自分で決める」ってことやと再確認した。



ある時期から、絶対的な存在の人からの言葉の通りにするようになった。

お陰で、余計なトラブルや最悪の状況は回避できたように思う。

ただ、そのせいで、自らの信念やら意思をそっちのけになってた。



「守られれば弱くなる」

深く、深くうなずけるほど、よわっちくなってたな。

よわっち~時の判断は、心配をなくそうとするマイナス発想が出発地点。

マイナスはマイナスを呼び、喜ばしい結果にはつながらない。



何かを始める時、心配を一切消すことはできないかもしれん。

だけど、心配から産まれるものに、期待するものはない。

だからこそ、思いの方向性を、出発点を明るいもので埋めていく必要がある。

ここに気づけるか、気づけないかで結果が変わってくるから。



「自分を知りたければ、自分が何に激怒し、何に恐れているかを知れ」


僕は「常識」や「無責任」や「決め付け」に激怒する。

僕は「マイナス思考」や「限界をつくること」や「普通」に恐れている。



うん、ようやく文章にかけるぐらい理解できてきたな♪

自覚できれば、も~必要以上に敏感になることもないしね。



想像の中に、たどり着きたい、着地点がある。

今の未熟さをひとつひとつクリアしていって、笑いじわでいっぱいの顔。

語りつくせないほどの経験談でみんなと笑いあってる光景。

あったかい空間を自然と作り出せる人間性にこそ答えがある。



そこに向かうために、今できること。

そこに近づけると思える道を選び、転びまくって進むこと。

経験値と失敗談を積み重ねながら、階段を上っていく。


ふぅ、もう迷うのはこりごりです 笑
  

Posted by なおやん at 22:00Comments(7)TrackBack(0)■日常

2008年04月21日

1年ぶりの大阪


4月25日~29日まで久しぶりに大阪帰省しま~す♪

甥や姪の成長の早さを見れるのがすげ~楽しみやわ。

まっ、下の子には忘れられてるやろけど・・・けっこうへこむよな~、毎回。。。笑



5日ぐらいの滞在やから、会える人も限られるけど、

その分、思いっきりハードスケジュールで会いまくってくるぜ!

帰る度に、大阪弁がおかしくなってるのを指摘されるのが辛いけど。



毎度ながらに思うのが、友達には最高に恵まれてるってことやね。

もうみんな、結婚してたり、子供がおったりってのが当たり前な年齢になって

きたけど、いつでも集まれるのはええことやわ~な。



というか、友達の一人が今日から半年ぐらい沖縄滞在するんですな。

も~びっくりするような行動力とパワフルな友達なんで、面白くなりそうやな。

沖縄に来た途端、こっちは大阪に帰省したりで、すれ違っても~てるけど、

帰ったら接待するんでそれで許してちょ。



も~充電は飽きました。

そろそろ全開でぶっ飛ばしていきたいな。

  

Posted by なおやん at 22:13Comments(0)TrackBack(0)■日常

2008年04月21日

心通う気持ち良さ♪


僕のサッカーチームが念願のリーグ戦に参戦できることになりました♪

約半年間ぐらいかけて沖縄のいろんなチームと試合が続くんですね。

それで、先週リーグ戦が開幕しました。



試合は1-0でぎりぎりの勝利で、内容的には課題も残りまくりやったけど、

すっげ~嬉しい出来事があったんで、テンションはすげ~上がっとります。



チームはここ最近、レベルアップはしてきたものの、チームワークが

なかなか上手くいかず、実力が出せないような試合が続いてた。

焦りや苛立ちでぶつかるし、意思が伝わらないので、結果もなかなか出ない。



次第に試合中も口数が減り、停滞感が漂い、明らかに不調続きだった。



そして、ある一人にずっと「願」をかけてみることにした。

自ら課題に気づき、自分の口から、仲間に歩み寄ってくれ~って。。。

実力は申し分ないし、中心になれる選手やけど、周りとかみ合ってなかったから。



思い続けて数ヶ月経った、リーグ戦開幕直前に、思いは通じた。

自分から弱い部分を認め、周りを受け入れようとみんなに気持ちを投げかけたんです。

さらに、リーグ戦開幕戦のアップの時から、ひとりひとりに声をかけてるではないか。



会話から自然と楽しそうな雰囲気が生まれ、今までの停滞感が嘘のように

気持ちが通い合っていくのが分かった。

そんでもって、試合中は楽しく、いい雰囲気でできた。



自分を改めて、それを行動に移すってなかなかできんこと。

一人のその行動が、チーム全員のモチベーションに確実に火をつけた。

あいつがここまでやるんやから、俺らもなんとかしようってなかんじで。



これやから、団体競技はたまらんよな~♪

  

Posted by なおやん at 22:02Comments(0)TrackBack(0)■日常

2008年03月26日

1年ぶりに・・・


先週末に1年ぶりぐらいに熱を出して寝込んでました。

ここ1年ぐらい風邪ひとつひいてなかったので、ちょっとびっくり。

サッカー終わりに「なんか寒いな~」と思ってたらすぐに悪化しちゃってました。



1日中、温かくしながら、療養してたらすぐ治ったんやけど、

ほんま、体調が悪いってのが辛いし何もできんな~と痛感しました。

食欲はなくなるし、寝すぎて頭は痛くなるし、テレビはつまらんし。



ちょっとニュースを連続見たらも~テンション下がりまくり。

ブルーな情報しかないんかいなってなぐらいの内容ばっかりやしな。

希望を与えるような使命感のある番組はもうないんかな~?



とはいってもドキュメントは大好き。

人の生き様をリアルに感じられるし、熱量みたいなのが伝わってくるから。


最高にカッコイイ大人のセリフを紹介します。

「恩を返すために仕事をやっています」



これは、とある大企業を作り上げたオーナー社長さんの一言です。

ギラギラ系のビジネスマンではなくって、表情も柔らかくて優しさがにじみ出てるような人でした。

「お金のためにやる仕事になどなんの魅力もないよ」ってさらっと言ってました。



経営者として利益を考えないというわけじゃない。

むしろ、お金の重さを人一倍感じているやろし、誰よりも数字を見ていると思う。



百経営者がいれば百通りの「志」がある。

どこに向かおうとしているのかで、仕事の全てが変わってくる。



お金持ちになりたいから、名誉が欲しいから、成長したいから、誰かの役に立ちたいから。

たったひとつの思いが商品やサービスという形になっていく。

似たような商品だったとしてもどういう思いで作られたかってので内容が全く違ってくる。



だから、商品を選ぶときは、できるだけトップの思いがこもってるものを選ぶようにしてます。

本物商品に惹かれていったのも、きっとそんな思いを感じ取ったからなんやろ~な。



高いとか安いとか、成分がどうとか、誰かが評価してるとか、

そんな基準で見ていると、結局良いか悪いかなんて何も分からないままだった。



志を知り、思いに心から共感でき、結果が伴うことで初めて信頼が生まれる。

形はなんだっていいけど、人を笑顔にしていくための商いってやつに強烈に憧れた。

うんうん、だんだんと見えてきたぞ、進むべき道が。  

Posted by なおやん at 01:09Comments(0)TrackBack(0)■日常