遊びのプロになる ④
「どの時間軸で区切っても楽しい思い出が一杯」
こんな
自分史を作っていきたいですね。
過去を振り返った時に
笑える失敗談(ネタ)を
どれだけ持つことができるかが勝負だ。
視野を広く持って、何でも経験してやるぐらいの
気構えで常にいること。
その中で、自分が突き詰めたいものを見出し
子供のように
没頭する。
「できる」か「できない」で考えるのではなく、
「やる」か「やらないか」の二者択一である。
自分から
「楽しいオーラ」が出ていると
自然と人は集まってくるはずだ。
「待ち」の姿勢は一切捨てて、
がつがつと
「好奇心のまま」に行動していきたい。
笑われたっていいさっ。
バカにされたっていいさっ。
批判されたっていいさっ。
自分が納得できる自分でなければ
生きる意味なんてきっとわからなくなるはずだから。
人生笑ったもん勝ちでしょ?