2008年08月02日
花の命
まだまだ花の似合う男ではございません。笑
バラの花束を片手で持って、誰かを待っているなんてことを
一生に一回はやっといた方がいいのかな?
(そ~ゆ~のは石田純一氏に任せとこうっ、うん♪)
我が家に切花?がやってきたのが、7月7日。
嫁が職場の人から誕生日祝いとしてもらってきたのがこの花です。↓

写真は昨日、つまり7月31日に撮ったものです。
もう、3週間以上経つのに、めちゃきれいに咲き続けてます。
ちなみに、今までも切花を飾ってたけど、花びらをつけてたのはせいぜい1週間ぐらい。
この違いは何?ってことに驚いてますが、実は理由は分かってるんですね。
理由は、マイナスイオンの森林の滝です、多分。

マイナスイオンを放出する森林の滝は、なんと特許までとってます。
で、森林の滝のことを勉強してると、おもしろい事実があったんですね。
とあるビニールハウスのトマト農園で、この森林の滝を使って、育ててるんですね。
この商品を知るまで、「マイナスイオンは何となく体にいいのかな?」ぐらいやったけど、
実際の農法に使われてたり、扇風機の種類として特許を取ってるあたりを考えると、
どんな違いがあるんやろか?と試さずには居られなくて、我が家にも一台導入してみた。
最初は、なんとなく気持ちいいような気がするけど、実感がすぐに湧かんなぁとか、
風力がちっと弱いんじゃないの?って思ったりもしてたけど、植物の反応は正直でした。
さらにアロマをたかなくても、家特有のにおいも気にならなくなってました。
沖縄では湿気対策はかなり本気にやらないといけないのですが、
特に寝室のクローゼットがカビでスーツや洋服が全滅した経験があります。
それから、クーラーで除湿したりしたけど、電気代がめちゃかかる。
それならばと除湿機を買ってみるも、仕事から家に帰ってきたら
水が満杯になってて、除湿機が止まってるではないか・・・。
除湿機自体も電気代が結構かかるので、ずっとつけておくのもなぁってな感じでした。
そこで期待の星として登場したのが、この森林の滝君です。
カビが発生しにくい環境を作ってくれ~と神頼みするような心境です マジで 笑
電気代も1時間1円なので、ずっとつけっぱなしで、空気環境を改善してまっす。
家に植物や動物がいると、普通の扇風機との違いがよく分かるみたいですね。
人間も、本来いいものとわるいものを見分けるセンサーはあるはずなのになぁ。
なんにせよ、これで家もどんどん快適な場所へと変化していってるね。
バラの花束を片手で持って、誰かを待っているなんてことを
一生に一回はやっといた方がいいのかな?
(そ~ゆ~のは石田純一氏に任せとこうっ、うん♪)
我が家に切花?がやってきたのが、7月7日。
嫁が職場の人から誕生日祝いとしてもらってきたのがこの花です。↓

写真は昨日、つまり7月31日に撮ったものです。
もう、3週間以上経つのに、めちゃきれいに咲き続けてます。
ちなみに、今までも切花を飾ってたけど、花びらをつけてたのはせいぜい1週間ぐらい。
この違いは何?ってことに驚いてますが、実は理由は分かってるんですね。
理由は、マイナスイオンの森林の滝です、多分。
マイナスイオンを放出する森林の滝は、なんと特許までとってます。
で、森林の滝のことを勉強してると、おもしろい事実があったんですね。
とあるビニールハウスのトマト農園で、この森林の滝を使って、育ててるんですね。
この商品を知るまで、「マイナスイオンは何となく体にいいのかな?」ぐらいやったけど、
実際の農法に使われてたり、扇風機の種類として特許を取ってるあたりを考えると、
どんな違いがあるんやろか?と試さずには居られなくて、我が家にも一台導入してみた。
最初は、なんとなく気持ちいいような気がするけど、実感がすぐに湧かんなぁとか、
風力がちっと弱いんじゃないの?って思ったりもしてたけど、植物の反応は正直でした。
さらにアロマをたかなくても、家特有のにおいも気にならなくなってました。
沖縄では湿気対策はかなり本気にやらないといけないのですが、
特に寝室のクローゼットがカビでスーツや洋服が全滅した経験があります。
それから、クーラーで除湿したりしたけど、電気代がめちゃかかる。
それならばと除湿機を買ってみるも、仕事から家に帰ってきたら
水が満杯になってて、除湿機が止まってるではないか・・・。
除湿機自体も電気代が結構かかるので、ずっとつけておくのもなぁってな感じでした。
そこで期待の星として登場したのが、この森林の滝君です。
カビが発生しにくい環境を作ってくれ~と神頼みするような心境です マジで 笑
電気代も1時間1円なので、ずっとつけっぱなしで、空気環境を改善してまっす。
家に植物や動物がいると、普通の扇風機との違いがよく分かるみたいですね。
人間も、本来いいものとわるいものを見分けるセンサーはあるはずなのになぁ。
なんにせよ、これで家もどんどん快適な場所へと変化していってるね。
Posted by なおやん at 01:56│Comments(0)