2008年10月14日
船井幸雄オープンワールド2008 終了
10月11日(土)、12日(日)二日間に渡って、
新高輪プリンスホテルにて「船井幸雄オープンワールド2008」
に参加してきました。
オープンワールドは初めての参加でしたが、予想を超える圧倒的な内容でした。
日本、海外の「本物」と言われる講師陣の数々の講演会と、
日本の100社ぐらいの「本物企業」のブースなど、見所満載であっという間でした。
実際に聞いた講演会や実際に体験した企業のそれぞれについては、
記事を一つずつ書いていこうと思ってるので、そちらも見てみて下さい。
「日本の希望はここにある」と言い切れるぐらい、楽しい時間を過ごせました。
大きな目で世の中を捉え、小さなことから確実に行動していく。
そのためには、良いことも悪いことも正しく知る必要がある。
正しいこと(=真実)はなかなか一般人の耳に入ってこない現状もある。
けれど、その現状に立ち向かい、リスクと責任を負って、
正しいことを伝える人がいるということが分かったのが大きい。
今抱えている、不安はどこから来るのか?
経済、環境、生活、年金、いろんな問題が起こっているのは分かる。
「原因はよく分からないが、不安な要素がたくさんある」ってのは誰でも知ってる。
不安を煽るだけ煽って、それの解決策、対応策を示さない情報ってのは
意味がないし、そんな情報なら知らないほうがまだまし。
どんな現状になろうとも、それを周りの誰かの責任にせずに、
自らが守る術を学び、実践していくしか道がない。
ならば、どんな人から、どんな情報を仕入れればいいんだろうか?
オープンワールドで船井さんは、
「正しい情報を知っているのは、超プロから教わっているから」と言っていました。
超プロとは、その道のプロであり、100%予測の当たる人のこと。
「オープンワールドにはその超プロだけを呼んでいるから、
皆さん、正しいことを知ってください」とメッセージがありました。
それぞれの講師陣の話を聞いて、この意味がなんとなく分かりました。
恥ずかしいけど、世界の経済なんて大きなこと過ぎて、
一般人の自分にはあまり関係ないんじゃない?って思ってました。
実際は、そうじゃなかった。
アメリカで起こっていることが、一般人の僕達にどんな影響があるのかを
知っておくことで、これからどうやって生きていったらいいのかってのが見えてきた。
ただ、知らないから、分からないから、不安が大きくなっていただけだった。
問題ってのを冷静に捉え、対処していく。
それは問題が大きくても小さくても同じ。
分かっていればなんとかなるって思えることに大きな意味を感じた。
予想していた通り、このイベントで変われました。
世の中であっと驚くような結果を出せる人たちに出会って変わりました。
変わったのは、思考、考え方、感じ方。
常識という都合の良い言葉で、可能性を信じることを忘れていた。
どんなことにも食わず嫌いをやめて、自分の目で見て自分で確かめる。
好奇心を全開にしてやり、良心の声に従えば、進むべき道は見えてくる。
できないと思っている人は、できない。
できると思っている人は、できる。
たったそれだけの違い。
Just Do it !
信じたことをやるだけです。
オープンワールドのことを聞きたい人は、お茶にでも誘ってくださいね♪
必要だと感じた人には、伝えないといけないと勝手に思ってるからです。笑
僕にはそういう本物志向の人たちとのつながりこそ必要だと考えています。
新高輪プリンスホテルにて「船井幸雄オープンワールド2008」
に参加してきました。
オープンワールドは初めての参加でしたが、予想を超える圧倒的な内容でした。
日本、海外の「本物」と言われる講師陣の数々の講演会と、
日本の100社ぐらいの「本物企業」のブースなど、見所満載であっという間でした。
実際に聞いた講演会や実際に体験した企業のそれぞれについては、
記事を一つずつ書いていこうと思ってるので、そちらも見てみて下さい。
「日本の希望はここにある」と言い切れるぐらい、楽しい時間を過ごせました。
大きな目で世の中を捉え、小さなことから確実に行動していく。
そのためには、良いことも悪いことも正しく知る必要がある。
正しいこと(=真実)はなかなか一般人の耳に入ってこない現状もある。
けれど、その現状に立ち向かい、リスクと責任を負って、
正しいことを伝える人がいるということが分かったのが大きい。
今抱えている、不安はどこから来るのか?
経済、環境、生活、年金、いろんな問題が起こっているのは分かる。
「原因はよく分からないが、不安な要素がたくさんある」ってのは誰でも知ってる。
不安を煽るだけ煽って、それの解決策、対応策を示さない情報ってのは
意味がないし、そんな情報なら知らないほうがまだまし。
どんな現状になろうとも、それを周りの誰かの責任にせずに、
自らが守る術を学び、実践していくしか道がない。
ならば、どんな人から、どんな情報を仕入れればいいんだろうか?
オープンワールドで船井さんは、
「正しい情報を知っているのは、超プロから教わっているから」と言っていました。
超プロとは、その道のプロであり、100%予測の当たる人のこと。
「オープンワールドにはその超プロだけを呼んでいるから、
皆さん、正しいことを知ってください」とメッセージがありました。
それぞれの講師陣の話を聞いて、この意味がなんとなく分かりました。
恥ずかしいけど、世界の経済なんて大きなこと過ぎて、
一般人の自分にはあまり関係ないんじゃない?って思ってました。
実際は、そうじゃなかった。
アメリカで起こっていることが、一般人の僕達にどんな影響があるのかを
知っておくことで、これからどうやって生きていったらいいのかってのが見えてきた。
ただ、知らないから、分からないから、不安が大きくなっていただけだった。
問題ってのを冷静に捉え、対処していく。
それは問題が大きくても小さくても同じ。
分かっていればなんとかなるって思えることに大きな意味を感じた。
予想していた通り、このイベントで変われました。
世の中であっと驚くような結果を出せる人たちに出会って変わりました。
変わったのは、思考、考え方、感じ方。
常識という都合の良い言葉で、可能性を信じることを忘れていた。
どんなことにも食わず嫌いをやめて、自分の目で見て自分で確かめる。
好奇心を全開にしてやり、良心の声に従えば、進むべき道は見えてくる。
できないと思っている人は、できない。
できると思っている人は、できる。
たったそれだけの違い。
Just Do it !
信じたことをやるだけです。
オープンワールドのことを聞きたい人は、お茶にでも誘ってくださいね♪
必要だと感じた人には、伝えないといけないと勝手に思ってるからです。笑
僕にはそういう本物志向の人たちとのつながりこそ必要だと考えています。
Posted by なおやん at 15:03│Comments(0)