2009年05月03日

乳酸菌革命


船井先生が注目している本がありました。

『乳酸菌革命』金 鋒 著書

「現代医学では決して治すことの出来ないウィルスやアレルギー疾患、

慢性疾患の解決の突破口がここにありそうです!」

という推薦文に惹きつけられました。



本物研究所を通して、船井先生からの情報が即入ってくることに

心から感謝すると共に、理解するために勉強しないとという気になります。

情報は知っているだけでは意味がなく、使いこなせてこそ価値があるからです。



今年のゴールデンウィークは研究漬けの毎日になりそうですな♪

まっ、これが楽しい時間でもある訳ですよ。

やらされるんじゃなく、興味のままに学べる喜びを知ってしまったら

もう突っ走るしかないんですな、これがまた。



何のために学ぶかって~と、

心配事や困難なことに対応できる生活力が身に付くからです。

誰かに依存しなくても、最低限のことを知ってるだけで、安心感が違ってきますしね。



それとね、もう一つ大きな動機があります。

困ってる人の助けになるようなことが、一つでもできるようになるから。

これは思った以上に嬉しいことです、徳を積むことでもあります。



友達や家族が何かに困っている時、

何も出来ない自分に不甲斐なさを感じることがよくあったけど、

いろんなことを学んでると、その人に必要そうな情報がぱっと出てくる時がある。



専門家じゃなくっても、ヒントになりそうな人や本を紹介できる

だけでも十分に価値があるってことをここ最近、体験できました。

後は、受け取った本人がどうするのかってのは本人次第です。



なんで、学ばないといけないのか?

もちろん、販売店として必要最低限の知識を得ておくということもあるんやけど、

それよりも、もっと大事なことがあるような気がしています。



大切な情報ってのは、勝手には流れてきません。

常日頃アンテナを立てて、必要なものが何かを取捨選択できないと、

情報社会では、なかなか求めてるものが掴めないって実感しています。



この乳酸菌革命を読んで、またもや確信が深くなりました。

「生命共生の世界」というものにすごく感動を覚えました。

病気や医療だけじゃなく、人類平和へのメッセージでもあるように感じました。



全てはバランスだよってのが印象的でしたね。

片方を排除するんじゃなくって、バランスを保つことを考えよう。

バランスを保ててると、そんなに困ったことにはならないよ。



テレビなんかのニュースに一喜一憂するぐらいなら、

こ~ゆ~希望を持てるような本を読んでるほうがよっぽど価値がありますね。

これ以上、人々の想念がマイナスにならないように祈るばかりです。



「自分の機嫌は自分でとる」の教えのままに楽しんでいこうっと。

そんでもって、希望の発信源になれるようにがんばろっと。

貴重な情報をありがとうございました。



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Posted by なおやん at 19:55│Comments(0)ついてる話
 
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