2009年07月09日
21世紀は水素の時代~続き~
さて、「食べる水素」のことを知ってる人はどれぐらいいるかなぁ?
100人に1人ぐらいかな~?まだまだ認知度はそのぐらいかもしれませんね。
きっと、あと何年もすれば、誰でも知ってるようになってるかもしれません。
それぐらい画期的な発明ですね。
この宇宙に存在する原子で最小のものが水素です。
この宇宙に存在する原子で最も多いのが水素です。
唯一燃やしても、水になるというクリーンな気体が水素です。
前々から違和感を感じているCMがあった。
原子力発電に使われる核廃棄物を地中の奥深くに埋めているから安全です
っていう話を聞いて、なるほど~って思う人がいるのかなぁ?
地震やなんかで放射能が漏れるって心配はしないのかなぁ?
ほんまに不思議です。クリーンエネルギーとはまだ言えないレベルですね。
水素自動車が早くできるといいなぁ~と素人ながらに願ってます。
水素を閉じ込める技術がまだコスト面で折り合いがついてないみたいやけど、
出てくるものが「水」だけなんって、とってもいい感じがしますよね。
とまぁ、エネルギーとしての水素は耳にするようになってるけど、
食べる水素があるってのはまだまだ認知している人が少ないみたいですね。
これまでは、水素を食品として取り入れることができなかったみたいです。
体のサビから守ってくれるのが水素です。
覚えておくと、何かの時にピンと来るかもしれませんよ。
食べる水素、興味のある人は調べる価値はあると思います。
Posted by なおやん at 22:54│Comments(0)
│大商人への道